• 09<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >11

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



といっても、パソコンが過熱するので、2時間以上は続けないことにしてます。キーボードが熱くって。

今日も今日とて掘り掘りしていると、味方NPCを襲っているPCが約一名。

採集の邪魔にもなるし、いっちょシメたろう、ということで襲ってみました(強きから逃げ弱きは徹底的に叩くハンザ魂ここにあり)。

NPCの助太刀があるので、簡単に(といっても、やっぱりジャムる瞬間がありましたけど、とりあえず)一勝。中の人もいっぱいいっぱいだったようで、SS撮り忘れました。これはその後でNPCを食べた時に撮ったもの。ポーション飲んでます。

名前の横にキルマーク?

名前の横に[1]が表示されるんですね。「一人殺しました」って。でも、一旦、戦場から出て戻ってくるとリセットされるようです。

今日も小雪の降りかかる。

実験のためとはいえ、能動的に襲ってしまいました・・・けど、少し経って復活した被害者が、えるを見て逃げていきました。

これは気持ちの良い光景ですよ。誰が言ったんでしたっけ?

「敵の背嚢ほど楽しい光景はない」

まぁ、1対1(?)での話なので、そんな大げさなものではないですけどね。
スポンサーサイト


危険海域には良い稼ぎがあるのがDOL。

「RaiderZ」の対人戦の会場には採集で良いものがもらえる確率が高いです(体験的に

そんなこんなで対人戦はするつもりがないのに、採集のために戦場に入りびたっております。

・・・で。

今朝も起きてからご飯を炊いている間、採集していたところ、対人戦初心者そうな人から戦闘を仕掛けられました。まぁ、不覚ですね。相手が他に行ったと思って、ほこほこ出ていって採集してたのがまずかったです。

売られた喧嘩は買わねばならぬ、というわけで応戦してたら案外押し気味になってきて、これは勝てるかな、というところに敵に援軍が入りました。

そりゃー、2対1じゃ勝てません。まー、襲われて負けるのはいつものことだよねーと思ってたら、味方が援軍に^^;

・・・絵に描いたような遭遇戦の結果、死ぬまでに3人殺しました。対人戦する気なかったのになぁ。

で。

対人戦で負けた場合、死体ではなく、お墓が表示されます。このへん、すごく気が利いてます。自分のアバターがばったり倒れている図はあんまり見たくないです(自分のお気に入りのフネが白旗上げている図もあんまり見たくないですねぇ)。

政治的に正しくないお墓。

お墓のデザインも判りやすさ抜群ですけど・・・最近の欧米のスタンダード(ダブルスタンダード?)になっている「政治的正しさ」からすると、特定の宗教を示してしまっている点が国際的に公開されているゲームとしてまずいかな、と思いました。

北米版のものすごい過疎っぷりはこういう無神経さが原因かもしれませんね。まぁ、もちろん、中の人を憤激させたようなテキストもあるわけで、やっぱり無神経なんでしょうね。せっかく面白いゲームなのに、そんな些細なことでお客さんが離れるのはもったいないなぁ。


ここしばらく、ファンタジー系のMMORPGをいくつか試してみました。

でも、結局、パソコンのスペックが足りなかったり、足りていても画質がガッカリだったり、コンセプトは面白くてもキャラの動きがダメダメだったり(手と持ってる刀が別々に動くとか)、いろいろあってしっくり来るものがなくて、結局「RaiderZ」に戻ってきました。アカウントの消し方が判らなかったのが幸いしました。

える復帰

微妙に悔しかったので、レベルを22まで上げて、新しい装備で植物園の「ID(インセンス・ダンジョン)」に挑んでみました。

植物園のラスボス

楽勝でした(埋まってますけど)。

結局、手数と装甲にものを言わせたわけで・・・まぁ、砲撃の基本ですよね。とはいうものの、上手い人だとレベルが5つ低くても勝てちゃうみたいです。ここら辺がプレイヤースキルの差ってやつですかねぇ。

さて、ただ復帰するのは面白くないので、いくつか縛りを入れます。

まず、対人戦をしない(やるためのクエストの文言が逆鱗に触れるから)。

そして嫌な相手としか戦わない(動物の悲鳴を聞きたくないから)。

たとえば、こんな奴がいます。

ゆるさん。

こともあろうにマグロ(だいぶ小ぶりですけど)で殴りかかってきます。食べ物を粗末にするとは、とんでもない! 

武士の情けじゃ。

ということで、成敗するとパンツおっぴろげて果てます。こういうのを中心に狩って、おカネを稼ごうと思ってます。

ファンタジーだと、ウシやイノシシ、オオカミの悲鳴を聞かされたり、種族が違うってだけでわりと普通の人(? ドワーフとかハーピーとか特に悪さをしないNPC)まで虐殺しないといけなかったりするので、後味悪いです。韓国製のせいなのか、それともファンタジーとはそういうものなんでしょうかねぇ。

まぁ、ヒトは言葉が通じても話が通じないのはリアルでさんざん判っていますので、普通だろうが何だろうが殺したほうが気持ち良いです。このへん、まったく気を使わないで遊べるのは、DOLの良いところですね。

欲を言うなら、死体どっさり感が欲しいですねぇ。

関わりなき者は去れ!


英語版を見に行ってきました。

一目瞭然。

これは一例ですけど、アルファベットとカタカナで微妙な違いがあちこちに見られるので、日本語版は韓国語版からの移植と考えられます。

加えて、ソロ指向の中の人にとって命綱に近い「アサシン」職が英語版に実装されておらず、これ以上の調査は困難と思われたので、これを結論とします。

コメントをくださった方には申し訳ありませんけど、このゲーム関連の記事はすべて削除しました。やり方がわかり次第、英語版、日本語版ともにアカウントとクライアントを削除します。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。