上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



DOLの課金を止めてみました。

抗議とか怒りとか、そういうのではなくて、ただ、なんとなく。たまたま、アップデート内容にかちんと来て課金継続を切っていた(けど、その後、機嫌を直したので、切れてから再開する気満々でした)ので、良い機会だからちょっと止めてみます。息を止めてみるような感じ?

何日持つかなー? ただ、入間の基地祭とか帆船模型とかイロイロあるので、案外長続きしちゃうかもです。

あー、プリマス防衛戦の反省点をいくつか。誰か英国議会に言っといてくれると嬉しいな。

1.常に1人、各パラメータを確認し続ける係を置く。敵が攻撃を始めたら30秒おきより多い頻度でパラメータを確認し、港内の補給待ち部隊に情報を流す。
2.常に1人、港外の様子を実況する係を置く。敵が攻撃中はある程度の頻度で港内に向けて報告する。
3.上2役はうっかり偉そうな肩書きつけると晒し叩きの原因になるので、特に名称をもうけない。

そうそう、英国会議で話題になった電波tellやら電波メールはまだ来てません。

来たらここで晒そうと思ってたんだけどなぁ。
スポンサーサイト


中の人のぬいぐるみが「また」増えました。

せんぱーふぁい!

いつものリアルかわいい系とはちょっと違うテイスト。なんと、着ている服が米国海兵隊の「ドレスブルー」なのです! しかも、ボタンもちゃんと再現されてます。

がんほーがんほーがんほー!

問題は……たばこ臭い。ヤフオクでたばこ臭い物をつかまされるのはこれが2度目。とりあえずファブリーズかけながら様子を見て、一月経ってもダメなら我が家流のブートキャンプを経験してもらうことになります。

一つ致命傷なのが、上着に階級章がないことから新兵のように見えるのに、ズボンに赤いラインが入っている(下士官・士官用)こと。軍曹の階級章でも作ってつけますかね。

もう一つ残念なのは頭についている跡から推測して、たぶん白い制帽をかぶっていたんじゃないかと思われること。まぁ、屋内にいるので、無帽でも良いかな、と。完璧な姿は、やはりこの映画のワンシーンでしょうか。



かっこいいとはこういうことなんですけど、役者さんの歩き方は身体を左右に揺らす(結果として持っている小銃が揺れる)ので目立ちますね。映画「トリポリ魂」です。


昨日はお昼頃から大砲や鉄板を作り始めて、5時半前には四つの港、全部の要塞が完成しました。

中の人はそこで力尽きて寝てしまいました。

起きたら大海戦のまっただ中、大型船ステージでした。問題のプリマス要塞は攻撃を受けて装甲が削れてきたので鉄板5枚を投入。装甲MAXとの報告を受けて余裕余裕。

プリマス要塞奮闘中

港の外に出てみると、要塞からの砲撃で敵の一等戦列艦複数が約1100もの被害を受けてました。

これなら残り20分も持つだろうと思った数分後、あっけなくプリマスが落ちたのでした。

えー!?

ちょっとこれ、バランスおかしいよ! 調整して欲しいものです。私含めてどんだけ物資を放り込んだのやら?


いやー、参りました。

戦闘海域の敵の港は1つ。

味方の港は4つ。

エライことになりました。この中で戦略的に重要になるのは敵のカレー(特産のゴブラン織りが出る)と味方のプリマス(ガンボートが造れる)でしょうか。

しかも、戦闘海域が狭くて行動の自由が難しいので、NPC専門の艦隊はまずムリかと思われます。

明日の午後2時から要塞構築ができるというので、がんばってみます。

それと、要塞攻略に欠かせないという火炎壷を一生懸命作ってます。

当日参加する前に中の人がへばるな……。


中の人の厳しかった義務教育時代を乗り切った支え、そして文筆家志望の元になった方です。たくさんの元気と、たくさんの感情、そして何より、きれいな日本語をいただきました。

おかげで、中の人自身がウツで倒れるまで、10年以上、楽しい仕事ができました。

頭の病気は天国にもついていくのかな。ついていかないと良いな。たぶん、きっとそのほうが幸せ。どうか、遠藤周作さんたちと楽しくやって下さい……合掌。

阿川さんはもっとさびしいんだろうなぁ。


Hora艦長、南蛮貿易のついでにソファラに寄って、造船材料を作って搭載力の少なさを収支的にカバーしました。

なにせ減量した上、乗組員山盛りの仮装巡洋艦なので、どうしても私より100個くらい少なくなっちゃうんですね。しかも、何カ所か帰港しないと帰って来れません。

で、さらにカリビブ沖の沈没船を引き上げようとしたんですけど、これがたいへん。

1回目。ちょっと浮き上がっただけで、失敗してもいないのに、ものすごい勢いで船の耐久を削られて慌ててロープを放棄。

2回目。鉄板3枚装備して再挑戦。現場がカリビブ港の青ゾーンの中という好位置で助かりました。けど、初めて時間切れを経験。

3回目。「特注サルベージロープ」で挑むも、やっぱり時間切れ。

4回目。同上。いい加減あきらめたらどうなの。というか、修理あげと化してない?

5回目。サルベージスキルR2にブースト+2して挑戦……

疲れた……。

副官ジェラール海尉の言葉が身にしみました。出てきたのは錬金術師のタロット、ディバイダー、真珠、水銀でした。

で、次も星五つ……あうあうあう。今度は艦隊を組んで挑もうと思います。


今一番有名なのはこちらでしょうか。



踊ってる……ほんとに演奏しながら踊ってます! どんな練習を重ねてるんでしょうね。中の人の母校の吹奏楽部は音符追っかけるのが限界です><

別のテレビ番組でも振り付けがありました。



でも、もっとすごいのがこちら。



ステップ踏んでる! 基本の足踏みのきれいさもニュージーランド陸軍の音楽隊をしのぎます。エディンバラに行って欲しいなぁ。



ち、ちありーでぃんぐしてる……@@


時代のニーズに合わせて進化を遂げるべく、がんばっています。

日付変って昨日、議論されたのは議長制の是非。否決されました。一人で背負うには負担が多すぎます。

次の議題は議事録の継続。必要な重要案件のみ公式BBSに残すということになりました。

そして最も苦痛という議事録の制作ですけど、これは「今日は重要なことを話したな」という議会の開催中の最後に有志が名乗り出てくれると良いなぁ、と言うところで午前2時。参加者へろへろになって散会いたしました。

英国議会は金曜夜10時から、国別イングランド・ワールド・チャットで行われる、開かれたユーザーイベントです(投票結果がすぐに巨大掲示板に載るほど開かれてますw でも、なんでそんな必要があるんだろ?)。

普段は情報交換というか、ふつーにダベって終わりですけど、大海戦のあるときは攻撃目標を決めたり、集合場所を決める重要な役割を担って、ずーっと続いている大事なイベントです。大規模なユーザーイベントの紹介や、そのイベントの参加方法なんかもお知らせされます。

過去、この議会から追放された人はただ一人。Wikiにでたらめ書き込んだり、ウイルスくっつけたり、あちこちで誹謗中傷の限りを尽くした結果です。その後、この人は公式BBSでも特定のユーザーを名指しで誹謗したために追放されています。

そんなことに手を染めない、ごく普通にご関心をお持ちの方は是非いらっしゃいませ。


神出鬼没のHora艦長、今度はサント・ドミンゴに現れました。

フリビュスティエ狩り♪

単に定期船を3隻乗り継いだだけですけど。

商会の納品物を集めるのと、戦闘経験をあげずに剣術の「テクニック」とフラガラッハの会得度をあげようという魂胆です。剣以外は余裕装備♪ あ、でも、交易65あるから、海事もそこまであげても良いのか。うーむむむ。

ま、まぁ、とりあえずは商会の納品が大事ですからね。1時間ばかりがんばって飽きましたw

収穫は8個。まだまだだなー。


Hora艦長はペグーにこもってます。

相手が50でも勝てた!

そろそろ次の技を覚えても良いんじゃないかと思って、1時間ほどがんばってみたところ……剣術と応用剣術が上がったのに、技は覚えません。あれー、と思ってwikiを見ると、そのテクニックにもなにやらランクがあって、それが前提になるとのこと……おーい、聞いてないよー。

で。Horaのテクニックはどれも2。次に覚えるものはそれぞれ6。

数をこなさないといけないようですね。ヨーロッパに戻ってダンジョンで粘った方がおカネになるかも……?


「臆病者」って酒場で噂になるのかー。悪くないな。「そう簡単には尻尾を掴まれない」称号ってことになります。Catch me if you canてやつですな。でも、アピコメに入らないか。

むしろご褒美です

なにより、撤退を判断できるのが名指揮官の条件。こういう噂なら大歓迎です。

1日5回、0000時リセットの制限ならHoraには特に問題ないでしょう。沖で5回も会敵できればめっけものだし、中の人にもあまり負担にならないはず。5回分使い切って時間と気力体力がまだあるなら、私が稼げば良いんだし!

ふむーん。

なんか、みなぎってきた! 沈没船釣ってる場合じゃないかもっ!?


中の人の体調が今ひとつ。洗濯の間だけ、というわけで1時間ほどログインしました。

目標はコッド岬沖に沈む船、☆4つ。挑むのはHora。

地図の断片は500枚くらいあると思ってたんですけど、よく見てみたら550枚以上ありました。これを使い切るのが目標ですけど、ちょっと遠大すぎますね。もうちょっと身近な目標がないとダレそうです。

商用ロングスクーナーでロンドンから直接現地に到着して、習ったばかりのサルベージスキルを初発動。2回目で見つけました。運が良いのか悪いのか。

最寄りの商会開拓街までは曳航スキルR2を発動……のわりに、ちょっと苦労しました。

お久しぶり。

ハンザの開拓街に入港すると、ジュスティーヌさんがいました。何かのイベントでセビリアにいたとき以来だったので、記念撮影。

で……入港したのに、沈没船は半分沈んだままついてきます。開拓街じゃダメなのかー。しかたがないので、そのまま大西洋横断。えーい、曳航スキル上げだよっ!

Good Shepherd

めでたくR3になってプリマスに入港したところでメンテ入りとなりました。さて、そろそろ洗濯物を干しますかね。後は乾燥機にまかせてお昼寝です。風邪には睡眠ですねぇ。


田中芳樹さんの大好きな言葉、「締め切り伸びた」!!!

帆船模型の首の座が1月だと思ってたんですけど、4月になったそうです。やれやれ。でも、ここで気を緩めて風を逃がすと、また風待ちになったりするので、課金は続けますけど、基本、ログインしないで、必要なときだけログインすることにします。


帆船模型教室から直接行きました。

埼玉りそな銀行の建物

明日は倒れるかも。

背景は旧埼玉銀行の建物です。川越は「時の鐘」と「蔵造りの町並み」だけじゃないんですよー。


そっくりな復元船がありました。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0927&f=national_0927_182.shtml&pt=large

まさに、マニラ・ガレオンをスペインで復元したもののようです。「アンダルシア号」(全長55メートル、全幅10メートル、排水量495トン)……あまり積載量は期待デキナイカモ?


やる気があるときは船作ってます。

やる気がないときはぼけーっとネットサーフィンして、ツイートを垂れ流してます。

そんなわけで、気がついたらDOLに全然ログインしてません。PotBSのAntiguaサーバも英国に戻したので、フリゲ分の補給はいつでもできますし、帆船模型はこれからが佳境……というわけで、しばらく課金を切ります。来年の1月には復帰の予定です(FF-13-2でさらに遅れる可能性もありますけど)。




Tさまのブログで詳しく判ったのでここでも書くんですけど、なんと、英国海軍が2000年のイグ・ノーベル平和賞に輝いていたそうです。

受賞理由は「水兵に実包を使うことを止めさせ、代わりに「バーン!」と叫ばせたことに対して。」で、「射撃訓練における実弾使用を減らしたことにより、英国海軍はある程度の予算節減を達成した」とのこと。

……。

すみません、それ200年前からやってます。そのころは2分か3分に1回の「バーン」でしたからね、のんきなもんです。

ただ、今もやってるってのはすごいかもしれません(海上自衛隊の方、もしやってたらお知らせ下さいませ)。あー、そういえば、英国海軍をお手本にした日本海軍でも「手続きのみ」って訓練がありましたね。

で、最近の英国海軍で使われている4.5インチ砲(なんでこんな半端な口径にこだわるかね?)は分速28発。砲塔自体は無人化されているので、艦橋の担当者は約2秒に1回「バン」と言わないといけないことになります。射撃が長引いたり、「撃ち方用意」から「テー!」までが長引くと、肺活量的にかなり苦しいことになりそうです。

大サービスで1発だけ撃った映像がこちら。

http://youtu.be/iZci7ChigEo

弾倉に2発しか入ってない……噂に違わぬどケチぶりです。



「わしらは牝牛だ、角がないだけだ」「わしらが種を蒔けば、坊主どもが持って行く」というのは、まさにリアルの大航海時代にドイツの農民が歌った歌。小国が乱立して教会権に抵抗できなかったドイツがローマに搾取される様子を歌った歌です。

まー、風の噂では「肥豚」なんて言葉もありますけど、DOLですからね、もうちょっと優雅にしたいものです。

ローマの教会がドイツを搾取した中心になったのが贖宥状。紙切れ一枚を法外な値段で「天国行きの切符」として売ったんですけど、これが大ヒットしてどんどん売れたんですね。教会はお金が集まってhappy、ドイツの農民は「おら、これで天国さ行くだ」と思えてhappy、まさにwin-winです(実際に「女神さま」と握手できるだけ、AKB商法のほうが良心的かもしれない)けど、ちょっと待てよ、おい、と思う人もいたわけで。まー、このおカネがサン・ピエトロ大聖堂を飾る天井画、壁画の代金になったわけで、実際にそれを見た中の人は途中で機嫌と気分が悪くなって一気に歩き抜けて出てしまいました(走ると怒られるから)。

さて、DOLの新しいアップデート。いろいろ言い訳は考えてあるようですけど、私は「ちょっと待てよ、おい」派なのです。

というのは、最後に見た株主向けのレポートではオンラインゲームについては「高収益化をめざす」と書いてあったんですね。つまり、設備投資や開発費用ををけちって、取れるところから取っていく、ということです。

まぁ、今度のアップデートのネタはまさにそんなようなラインナップだと思います。

どのサービスも「さまざまな要求にお答えします」という姿勢なのかもしれないけれど、実際にコストとして300円、500円とかかるものとは思えませんですから。

そして、その目玉がPK対策。粘着暴言PKが減るのは良いことですけど、他のまともなPKさんたちがいなくなってしまうのは悲しいし、Horaがその仲間入りできないのももっと悲しいです。

あとはHoraの陸上戦をある程度鍛えて甲板戦に備えるだけまでPK化作戦が進行してたので、心が折れてます。

とりあえずHoraはサルベージを中心に冒険をすることにしたんですけど、これはけっこう時間がかかること。一方で、私は積極的に南蛮貿易をする理由がなくなってしまったので、ロンドンでのお留守番が増えそう。

そろそろメインキャラの交代でしょうか……?


新船については造って乗ってからレビューしまーす。一見したところ、どれもよさそうです。

で。

問題は……PK対策。あまりにもむごいですね、これ。私かHoraのどっちかが赤くなる予定だったんですけど、こんな「改善」をされたら絶対ムリです。現役の方、大丈夫かなー。

とりあえず、Horaは冒険職に転職、サルベージをがんばることにしました。断片が500枚あります。


「航海者お楽しみ月間」の残りの概要が明らかになりました。おカネかかってないなー。

で、気になったのが「あなたの作品がゲームの中へ!「装備イラストコンテスト」」。

プレイヤーの皆さんが考えた装備品をイラストとして応募していただき、その中から優秀な作品をゲーム中に登場させる「装備イラストコンテスト」を開催します。

「考えた」。オリジナルに忠実なのはダメなんですね。とすると、何をどこまでアレンジするかがポイントでしょうか。

ふーむ。

紳士階級らしく船長にふさわしい服を考えてみましょう。まずは、「ワーテルロー」でも観るかー(って、模型はどうした?)。


ブリックというのは、目立たないけど、チュニスとかのアフリカ北岸の休憩所で食べられるメニュー。

実はチュニス料理で、TPOを選ばない軽食として人気のあるイスラム風揚げ春巻きです。なんと今朝、朝食に中の人のダーリンが作ってくれました。

おいしそう!

これが記念すべき第1号。グリル周りの掃除をさぼっていたのでモザイクがけ(ToT)

この三角形の中に半熟卵とツナ、ゆでたジャガイモ、香味野菜いろいろが入ってます。とろとろの黄身をこぼさないように食べるのがチュニス女性のたしなみ。それができないとお嫁に行けないそうです。

1個目はちょっとこぼしちゃいましたけど、2個目はこのとおり! 

ごちそうさまでした!

もちろん、美味しくいただけました!

オリーブオイルであげた「春巻きの皮」が新鮮で、引っぺがすのに失敗した皮を皮だけで揚げてもらいました(実は油が怖くて揚げ物できない人です)。これも美味しかったです。でも、ちょーっとジャンクかな?

そんなこんなで、2個食べただけでおなかいっぱい! これを十何個も食べる「航海者のバイタリティ」にびっくりなのです。


中の人がリアル造船をサボって何ヶ月たったやら。次の教室は9日。

これからの1週間で2ヶ月分でも取り返さないといけません。ゲームしてる場合じゃなかった!

っていうか、ロンドンからベイルートに行くお使い一つに2時間もかかるってどうなのよ? ちょっと、のつもりで何時間も遊んでしまうのでは、それで模型作るエネルギーが消えてしまいます。

というわけで、これからの1週間、音信不通になります。見つけても生暖かく見守るだけにしてやってくださいませ。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。