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造船R18が必要とされていましたけど、R17の私にも造れました。

日本前

イベントで貰った帆塗料と合わせて、かなりおめでたい感じになりましたね。「南蛮貿易優遇」と「工作室」をつけて、カイと私が二人で使うことになりそうです。とりあえずは熟練あげもしないと……。

船自体はかなり忠実に「末次船」を再現していると思います。でも、和船はよく解らないので、イマイチありがたみがなかったり。

ゲーム的にはこう見えて砲4スロット。その気になるとかなり凶悪です。
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「大航海時代Online」がもはや帆船の戦闘を主題にしていないなら、次は経済戦争。

そこでものを言う「実弾」というのは……現金。まぁ、そんなこと1年前からなんとなく判っていて、カイがメインキャラで引っ張ったんですけどね。おかげで私も脳筋崩れから商人に転向してしまいました。

まー、そんなわけで稼ぎましょう。6月初旬まではイベントで通常の大海戦が起きませんから、それまでは面白そう(良いアイテムが手に入りそう)なイベント以外は徹底的に南蛮貿易ということになりそうです。

とりあえず2GDはたまってますけど、まだステラの口座と共有倉庫2つ分。カイは江戸で提灯ももらえるようになったことだし、ステラにも商用ロングスクーナーが乗れるようにがんばりましょう。今の妙テケレンなクリッパーは見場が悪いだけでなく、遅いです。失敗したなぁ。

私はカイが稼いでないときにちょぼちょぼ冒険の予定です。東南アジアに置いた倉庫のおかげで、南蛮の品の交換がスムーズにできるようになって、カイだけで1日に複数回(計算上少なくとも3回、中の人的な制約で2回)運べそうです(3枚看板にする意味あるのかな?)。


というわけで、昨日はカリブの海賊さんが押し寄せてきたんですけど……まぁ、イベント自体はおなじみのショート・コントつきNPC狩りイベントですね。ものすごい人だかりがアゾレスを埋め尽くしました。

もはやむちゃくちゃ。

でも、私にとってこれまでと大きく違ったのが一つ。「太陽の護符」の存在です。

疑問。

これは……イカンですよ。

ゲームバランスを崩すというか、世界観ごと崩しているような……こんなのいつ実装されたんでしょうねぇ。ケシカラン。とてもケシカランのでステラの海事上げはこれでやろうかとも考え中です。

というわけで、イベント自体はあんまり楽しくなかったです。楽しかったのは、敵NPCを獲ったり獲られたりの奪い合い。旗艦役の皆様、お疲れ様でした&ありがとうございました!


おかげで昨日の夜は竹満載のままイスタンブールとアレク&カイロ対岸を往復することになりました。

「竹満載」。

いかにも私が杭州を開港させたかに聞こえますけど、実は杭州で交換してきたのはカイ。2つめの共有倉庫を東南アジアに設定しました。これで南蛮貿易がかなり楽になります。まず、防火副官のいない私は燃えるものを運ばなくてもすむようになるし、防火副官ばかりのカイなら誰かしらナントカしてくれます。

そうそう、昨日がんばったので、カイにもネコ副官ができました。明梅さんです。おかげでハワードくんはまたリストラを逃れました。悪運強いヤツ……!

そういえば、ステラにもネコ副官(ベアトリーチェ)と防火副官(ハンス)がついてます。着々と3キャラ南蛮体制ができつつあります。ただ、ステラの副官船が容積の割に人手が必要(商用大型キャラック)で、長期航海には不向きなので、今夜のイベントが終わったら商用サムブークを引き渡す予定です。

ただ、3人が一度に動くとお弁当の消費が激しい上に供給も止まるので、今日はイベント用含めてお弁当作りにいそしむことになりそうです。

南蛮中、放置できるときに中の人は家事を主にしてますけど、このところはお絵かきも始めてます。何年ぶりでしょうねぇ。暖かくなってきましたから自室も使えるようになりそうですし、PCを造船所の脇に置いて「南蛮しながら帆船模型」も良いですねっ!

え、私? もうアゾレスでワクテカして待ってますよ!


帆船模型と言えば、やはり戦列艦。

……個人宅で飾るには無理のあるサイズになりがちですけどね。でも、あこがれますねぇ。

ベローナ

HMSベローナ。英国で量産された戦列艦の元になったフネです。図面集が出版されているので、自作できますけど、やっぱりこれも自分で造るとなると大変です。しかも、目を近づけてよくよく見ると、肋材一本一本さえ、実物と同じように、いくつかのパーツを組み合わせて造っておられます。紙で見ていても、なかなか判っていないところが、こうして見れてもらえると、とても勉強になります。

ベローナ艦尾

どうですか、この細かい艦尾の細工! 人間業じゃないです-。

会場の裏手のショーウィンドーには、今年は帆船のモビールが下がっていました。

会場の裏手

もちろん、手作り。簡素化するために、デフォルメがされてます。きれいに造る人もいれば、

きれいなジベ

かわいく造る人もいます。

たまごジベ

そしてやっぱり、ぜんぜん手を抜かない人もいらっしゃいました。

盛りすぎ?

どの飾りもフネの特徴を捉えていて、見た瞬間、「あ、アレだ」と判るようになっていました。こういうのも良いですねぇ。ヨット放り出してこっちを造りたい気分にもなりましたけど、先生からしっかり釘を刺されました。

「途中でやめて次を造り出して、どれも終わんない人がいるんですよねぇ」

……気を付けます。


やはり帆船模型展の華の一つはジーベックですねっ! エキゾティックな船体と艤装は、どんな小さな模型でも、ひときわ目立ちます。やっぱりこう、アジア人としてうれしさを感じる、というのかなぁ。

カサドール

カサドール号。スペインのフリゲートだったようです。人がいっぱい乗っているので、開きを変えるたびに一番効率の良い帆の張り方ができたんじゃないかと想像してます。まだ判らないことがいっぱい。やっぱり最低でもフランスに行くべきなんでしょうねぇ。

カサドール舷側

舷側を見ると、砲門が観音開きになっています。珍しいですね。ちっこいブリッグを舷側に沿わせて置いたりしたくなるのが海洋冒険小説ファンの悪いクセです。

ミスティーク

そして、ミスティーク号。フランスの商船でした。DOL内では『ポーラッカ・ジーベック』ですね。何度見ても、誰が作っても「良いなぁ」と思いますけど、今回見たのが一番良かったです。

チャップマンの図面を見ると、ジーベックがガレー船から発展してできた帆船なのは一目瞭然で、ガレー船から漕ぎ手座を外すと、おおむねジーベックになります。といってジーベックが完全な帆船かと言えばそうでもなくて、カサドール号の舷側をじっくり見ると、砲門の間に何やら穴(フタがしてある)がありますよね? そこから大きなオールを出して漕ぐこともできるんです。

さて、DOLに実装されてなくて、ぜひ実装して欲しいのが2本マスト・スクーナーの系譜。アメリカ独立戦争の頃の原始的なものも魅力的ですし、第2次英米戦争の頃の洗練されたボルティモア・クリッパーにも痺れます。そして、さらに円熟と洗練を加えた鱈漁船がこちら。

ブルーノーズ

ブルーノーズ! カナダ、ノヴァスコシアで漁船として働く傍ら、ヨットレースにも参加して連戦連勝を重ね、ついにはカナダを象徴する存在にまで上り詰めた名船です。

で……漁船と言えば、謎の1隻。ポルトガルの漁船、ムレッタです。

な、なんじゃ、こりゃ?

サイズ的にはバルシャ級。でも、補助的な帆がいっぱいついてます。普段はラテンセールとジブ(船首の三角帆)で航行して、漁場について網を流した場合に、バランスをとるためにこうした細かい帆がいっぱいついていると言うことです。


なにより、美しいです。そういう意味でフッドが好きです。その端正さ、バランス、はかなさ……画像の出典は例によってWikipediaより。

HMS_Hood_March_17_1924.jpg

……というわけで、土曜日の夜に行われました、「歴史ミリタリー系フレ登録会」は参加者がかろうじて2桁に乗る「大盛況」でした。万障繰り合わせてご参加の皆様に、改めて御礼申し上げます!

みなさま「広く浅く」と謙遜なさっておられましたけど、いえいえ、とんでもない。強者ぞろいで、これからのおしゃべりが楽しみです。

始まった当日、突きつけられたのが愛しのフッドではとうていビスマルクに敵わなかったということ。

うーん、厳しい……お互い、切磋琢磨していきましょう(くすん


《イベント開催まで、この記事が一番上に表示されます。最新の記事はこの一つ下です》

ネーションチャットで相談したところ、幾人かのご賛同が得られましたので、このような企画を立ち上げてみました。イングランド以外の方も大歓迎です。別サーバがメインの方はごめんなさい……。

歴史・ミリCRポスター

やっつけ感あふれるポスターですねぇ。とりあえずフレ登録会だけなら、それほど時間も手間も準備も要らないと思うので、拙速を旨としてみます。

もっといろいろやってみようよ、という方は今週いっぱいくらいまでにゲーム内またはこのブログのコメント欄にでも企画内容をお知らせいただければ、日時の変更も合わせて考えます。

とにかく、私自身、フレンド欄が100は空いてるので、よろしくおねがいします!


今度の土曜日までです。今年は大豊作でした! 良い模型がいっぱいで、ちょっとご紹介しきれませんです。また土曜日の昼間に行って来ます。

とりあえず、今日はフリゲート特集で。

まず、目を奪われたのが大きなコンストラクチャー・モデル。

ラ・ヴェニュス艦尾

フランスのフリゲート、ラ・ヴェニュス号です。作りかけじゃないんですよ? こうして構造が見えるように作るのも帆船模型なのです。見てください、この美しい船体のカーブ! 船体の上部を細く絞るのは風の抵抗を抑えるためで、フランス設計のフリゲート艦の特徴です。船尾の彫刻の細かいこと! 自作ですって。きっと彫刻刀でこりこり削るんですねぇ。

ラ・ヴェニュス艦首

艦首像も、この通り。艦首の複雑な構造物もみごとですね。でも、このカゴ状のところは実は水兵さんのおトイレだったりします。マストも1本棒に見えますけど、実物と同じようにいくつかのパーツごとに整形してから組み合わされていました。芸が細かいです。誰も見てないようなところでも、きっちり作り込む。あこがれますねぇ。

こちらは英国のフリゲート、HMSパンドラ号。詳細な図面が出版されていて、私も持ってますけど、いざこうして作り上げるのは至難の業です。キットが存在しないので、これも自作です。すごいの一言。

パンドラ

砲24門搭載の小型フリゲート。主砲は6ポンド・カノン砲で、副砲として18ポンド・カロネード砲を積んでました。

喫水線の下、白いのはDOLで言う「防汚塗料」。淡いクリーム色です。硫黄と石灰で……というのはご存知ですね。フナ食い虫を防ぐためのものでした。時代が下ると、これが銅板張りに置き換えられます。

オールドアイアンサイズ

はい、これが銅板を張った米国海軍(当時は「大陸海軍」)のUSSコンスティテューション号。DOLでいう「アイアンサイズ」のモデルです。

砲44門搭載の大型フリゲートで。主砲は24ポンド・カノン砲で、副砲は32ポンド・カロネード砲です。

そして、今回の展示会で一番笑ったのがこちら。

てーとく(はぁと)

生きて甲板の上に立っているネルソン提督と、ロンドンのトラファルガル・スクエアにあるネルソン提督像の再現! 円柱の飾りが細かくて素敵です。 


昨日は中の人がダーリンとお散歩に出かけました。日曜日は「日のあるうちはゲームしない」ってことにしたので。いつまでもつのかな、と思いつつ玄関を出ると、

家のコンクリの隙間からタンポポ。

たんぽぽ

生命力ってヤツですかねぇ。こういうの見ると「雑草」として引っこ抜くのがしんどいです。庭の手入れは苦手。

ちょっと先の歩道は桜の花びらでピンクの絨毯!

歩くのがもったいない歩道

んー! きれい! もったいない! でも、通るしかない! カンヌの名優でも通れないチェリー・ブロッサム・カーペットなのです。

ちょっとピンぼけ

脇を見れば、ムラサキダイコン。こんなに色が濃かったでしたっけ? 実家近くを通る井の頭線の土手は今頃、菜の花とムラサキダイコンの群れが共演してるんでしょうねぇ。

雑木林の縁の土手にはスミレ。日当たりが足りないのかな、ちょっと色が薄いです。
すみれー!

日当たりのいいところに出てきたらツクシがたくさん生えてました!

つくしとたんぽぽ

すかさずレジ袋を展開(w)、ある程度とって、晩ご飯のきんぴらにして貰いました。ちょっと苦くてえぐかったですけど、これが春の味なんですねぇ。

今日はこれから銀座に行って帆船模型展を見に行ってきます。


風の噂にちょこっとバレてしまいましたからぶっちゃけますと、昨夜遅く、2月21日夜に「要塞サポセン」に関する告知をした方からお話をいただくことができました。

その結果、私たちの対立軸は本来、「英国会議のあり方に対する姿勢の違い」であって、「プレイヤーの満足をどうやって増やすか」ではなかったことが解りました。

つまり、
・誰かが誰かに命令・指示を出すような構想はなかった。
・第一にユーザーが楽しむことを目的にしていた。
・はかりごとは何らなかった。
とのことです。

しかしながら実際、そのような誤解を与える表現であったこと、その誤解が複数の人に共有されたことは、私は強く主張します。ただ、これについても、即刻「告知」を取り下げれば、あのような問題と結果になならなかったと反省されているようでした。

また、偽ネーデルランドwikiへのSS剽窃についても、関与を否定されました。これについても、既に他のフレから、そのようなことをする方ではないとの証言を得ており、受け入れるべき主張であると思います。

そして、英国会議について「その間ネーションチャットを切っている」という方もいると言うことから、これを廃し、別の組織を立ち上げるべきとのお考えだったそうです。おそらくこれがちらついたために誤解を生む表現になったのではないかと思います。

ただし、「告知」に反対されたときにその意図も意思もなくなったとのことでした。

そのために、2月25日の英国会議にも参加する意思はなく、同26日にキャラクターを消したとのことです。

現在では、残った空き枠に新しいキャラクターを据えておられるとのことです。あえてお名前・国籍はおうかがいしませんでしたけど、新しく生まれた船長さんの船に良い風が吹きますよう、航海が無事でありますようお祈りいたします。

最後に、ハデな口げんかを期待された方々のご期待に添えず申し訳ありません。でも、今後二度とあのようなことをしないことを、昨夜のお話の中で約束いたしました。

以上、お騒がせして、重ね重ね申し訳ありませんでした。


私も堺と泉州が開港。着々と東アジア進出を続けています。

でもね、日本の大河ドラマ見てれば間違いなくおかしいと気がつきそうなのが伊達政宗公その人。

言語道断

鎧着たら床几を出しましょうね、だいたい、供回りがいないと着れないんだから、着せたついでに持ってくるのが当たり前。なんで座布団と肘掛け出しっ放しにするかなぁ……まぁ、堺も長崎も地雷臭してたけど。


歴史ミリタリーmid

解った方はお友達! (画像出典:各国語Wikipedia)

お答えはtellでくださいませ。ついでにフレになってください。おねがいします。ぺこり。


あー、いえ、実は原典もアニメも見てないですけどね。使ってみたかったんですね。ごめんなさい。

はがない

というわけで、ちょっと文体が変わりますけど「私フレない」なのです。

この、フレ欄開けたときの真っ暗&どんより感。これも一つ、カイがメインキャラで1年過ごした理由の一つだったりします。メインを取り戻してからふえたフレはたったの一人。もう一人いらっしゃるんですけど、うっかりカイのほうについてしまったので、いずれこちらに移っていただこうと思ってます。

まぁ、この下半分はけっこう明るいんで良いんですけど、コーエーもえぐいことやってくれますなぁ。

『大航海時代 Online』にログインしているフレンド数によって、船の速度にボーナスが加算されます。

まぁ、数%の誤差でしかないんですけどね。中の人は社交スキルが低くて、基本的に深く狭い人的関係を作っています。

ぺあるっく♪

というわけで、これぐらい親しい人でないと、なかなか艦隊一つ満足に汲めませんです(2アカじゃないのよ?)。昨日から冒険始めました。


「ハンザ同盟」では商会長さんがネットラジオをします。毎回ある企画ではないですけど、クイズ大会がありました。

「ジーベック」と答えるべきところで「ダウ」とお手つきするなど、空回り気味でしたけど、最後の問題でなんだかよく解らない展開の末、優勝しちゃいました。

ハンザのクイズ大会の優勝賞品はたいていの場合、「怖い装備」ですが、今回は「わりと」お手柔らか&とても嬉しい物でした。

冒険上げで大事に使います

まぁ、怖いことは怖いです。でも冒険のお供に大事に使いたいと思います。「古代の服」とセットにするのが本来のコーデですよね?


「武装型インディアマン」が出たことで、無印の「インディアマン」の乗船レベルが下がったので、カイにも乗れるようになりました。そこで造ってみました。

ふりげーと?

……フリゲートですね。ふつーの。砲門まわりに帯があって、自由に色が変えられるのはGJと言えそうです。

ふりげーと!

相変わらずミズンのクロジャッキがないですね。それと、よくみると甲板の段差が変。一見フラッシュデッキに見えるんですけど、微妙な段差があるんです。まぁ、遠目にみれば特に気にならないし、カッコ良いので良しとします。


もう何が何だかわかんなくなってきたジーベック系ですけど、その最高峰に位置するのが、この「ジーベック・クルーザー」です。海事用の「ジーベック・フリゲート」とグラフィックはたぶん共通。スキルは急加速、強化舵、対砲撃装甲をつけてます。

ジーベック・クルーザー

でも、データ的にはこっちの方が速いです。贅沢にローズウッド装材をつかってみました。というわけで、今は熟練度上げと管理技術上げと造船上げをやっています。浮いてる場合は不在、動いている場合は多忙なので、結局Pマーク付きです。

うーん。この後、商用ロングスクーナー2隻も強化し直したいな、と考え中です。2隻ともコツが分かる前に作った物なので出来が中途半端で、対波性能も低くて、離席中に嵐に突っ込むとエライことに……ToT

かあさん……あの、海に沈んだ銅手銃、なぜ浮いてくるんでしょうね。甲板もハッチも閉鎖されてるのに、なぜか海に滑り落ちた、あの銅手銃ですよ……。

誰かが拾ってくれたかなぁ。


最近のコーエーにしては良くやったんじゃないでしょうか。おそらく相当限られたリソースで、イベントの膨大なバグ潰しと同時進行で、これだけのアップデート。どれだけのムリをしたことやら?

既に造船関係でハデなバグが出てますね。しばらく「ラ・モール」は造らない方がよさそうですけど、私には関係なし。

関係がありそうなのが「武装インディアマン」でしたけど、やはりというか、残念というか、4スロット。身なりは本格フリゲートなのに、武装沙船、つまりはジャンク、サンパンのたぐいと同じ火力ってのはどうなのよ(中国蔑視?)。やっぱりIHよりプロパンが(違 (いや、中華料理は美味しいです (もっと違

ブツクサ言いながらも、オリジナルのインディアマンの乗船制限が下方修正されて、カイにも乗れるようになりました。マニラ・ガレオンでの海事上げという「何の苦行?」なことをやって、すっかり海事嫌いになったカイですけど、これならフリゲ分も摂れてお得かもしれません。

とりあえず、インディアマンの新造と「持ってて良かった」ガンボートの強化が、ここしばらくの目標になりそうです。あー、私は楽で良いんですけど、カイが目を血走らせて駆け回ることになりそうで(というか、なってます)、ちょっと気の毒なことになってます。そのせいで、どっちがメインか解らないログイン時間となってます。ハンザの皆様、ごめんなさい。

あー、そういえば大海戦またハブられましたね、イングランド。このまま伝説の国になっちゃうんでしょうか。まぁ、個人的にはそうなっても良いけど、会議で決とったら「やばい」ってことになるかもですね。あちこち投資しなきゃなぁ。でも、先立つものがねぇ……。


ここ一週間ほど、冷蔵庫を開けるのに恐怖を感じています。

開けると庫内の温度が上がるのも関係してますけど……実は、冷蔵庫の中に時限爆弾があるんです。

ほら↓

避難命令はまだか!?

ある意味、エイプリルフールに使えたネタかもしれませんけど、この恐怖は本物です

中の人は漬け物にほとんど興味がありません。たまに安物の柴漬けを買って、ミョウガが入ってたら喜ぶ程度。しかも、買ってすぐ食べます。

でも、中の人のダーリンは漬け物に対して執念に近いものを持っていて、それも「よく漬かったものがいい」と、このように、包装がふくらみ始めるとワクワクし始めるタイプ。

曰く「発酵食品に消費期限など無い!」

……紅茶も発酵食品だけど、消費期限あるよっ!(茶葉は包装を開けたら1カ月で飲みましょう)

そういえば、結婚前、実家でもてあました「膨らみ始めたキムチ」をものすごく喜んでくれたような。

*タメイキ*

とはいえ、既にこの包装、内部からの圧力でこれ以上ないくらいに伸びきっていて、触るのも怖いです。もう少し余裕のあるときにジップロックでさらに装甲を増しておけば良かったと後悔しきりです。ダーリンは「今週くらいは保つだろう」と余裕の笑顔で出勤していきました……とりあえず、冷蔵庫の設定を「強」にしました。

あああ、冷蔵庫といえば野菜室にこんなのが。

いやん。

どうしてウチの冷蔵庫にはまともな物がないんだろう(ToT)


私は「風が語りかけます」
カイは「旨い、旨すぎる」
ステラが「十万石まんじゅう」

……というわけで、誰も気がつかない埼玉ネタでした♪

中の人も引っ越してくるまで知らなかったんですけどね。ウテナネタは反応してくれる人が多くて嬉しかったです。さて、次は何にしようかなぁ。

いくらスヌーピーBotがやったからって、「ぴぱぴかぴかりん」とかはちょっと無理そう……最近気に入っている英国の政治家の名言は長すぎるんですけど、でも、ここには載せておきましょう。

戦争からきらめきと魔術的な美がついに奪い取られてしまった。アレキサンダーや、シーザーや、ナポレオンが兵士達と共に危険を分かち合い、馬で戦場を駆け巡り、帝国の運命を決する。そんなことはもう、なくなった

これからの英雄は、安全で静かで、物憂い事務室にいて、書記官達に取り囲まれて座る。一方何千という兵士達が、電話一本で機械の力によって殺され、息の根を止められる。これから先に起こる戦争は、女性や、子供や、一般市民全体を殺すことになるだろう。やがてそれぞれの国には、大規模で、限界のない、一度発動されたら制御不可能となるような破壊のためのシステムを生み出すことになる

政治は戦争と同じくらいエキサイティングで危険である。戦争では君を一度しか殺せないが、政治では君を何度も殺せることができる


以上、ウィンストン・スペンサー=チャーチル。以下、マーガレット・サッチャー

言ってほしいことがあれば、男に頼みなさい。やってほしいことがあれば、女に頼みなさい


大学で白兵戦関連が受講しやすくなっていたので、慌てて取りに行きました。

レアハントがもっと楽に!?

「とある海賊」?

正体!?

……って私のことかあああっ!?

この他、クリティカルが優遇されるのもとりましたけど、これは連絡船でひょいと長崎に行って、1時間ほどガレアスと戯れて帰ってきました。

で。これをやっている間、職業は船大工。同時進行で造船してました。出来たのは、あと冒険経験800ほどで乗れるジーベック・クルーザー。性格的にロイヤルフリゲートや商用ロングスクーナーとかぶるんですけど、急加速が付いてるのはうらやましかったので。

こういうことやってるから「4人目」がちらつくんだよなぁ。あ、4人目の名前は体験アカウントを使って確保しました。まさかこんな英国的なキャラの名前が残っているとは、驚きでした。


中の人の頭痛、最初はアスピリンが効かなくて片頭痛だと思ったんですけど、それにしちゃ発作が長すぎます。

カゼかなーとも思ったんですけど、それならアスピリンが効いていいはず。

はて、と思ったら、どうも、首を痛めていたようです。まぁ、それだけ痛みが引いてきたんですけどね。で、ボルタレンゲル発動! あっさり痛みが止まりました。なんだかなー。まぁ、切れると痛くなるんですけどね。

そんなこんなで、エイプリルフールのネタはありません。ま、私の存在自体がエイプリルフールですねっ♪

さて。

昨日はヴェネツィアのバザーがあったので、カイが出張しました。マルセイユでもバザーがあったので、両方行きましたけど、規模、人数、売り物の質と量で圧倒的にヴェネツィアに軍配が上がったと思います。ああ、故郷フランス、そもそもの人数で負けてるのかなぁ。

ファッションショーが良かったです。

作るの大変らしい…

モデルさんのかぶっていた帽子がカッコ良かったので、早速買いました。

転載するなよ-?

礼装の帽子にしましょうかねぇ。

その他、グリフォンの紋章が15MDだったので、衝動買い。これはステラにお土産です。いやぁ、お財布のひもが緩みました。

オークションも盛り上がったようですけど、残念、そこまでおカネはありませんでした。


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