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注文してた人形が届いたり、オリンピックで不眠が悪化したりで、あんまりゲームしてないです。

で、届いたのがこちら。

シャープ中佐

英国の軽騎兵(第15軽騎兵連隊兵卒)です。今まで買ったことがないDID社というところの製品です。軽騎兵独特の細かい装飾がステキ。兵卒でこれなので、士官、将官ともなるとエライことになります。

とりあえず、ベーカーライフルは持たせた。

ショーン・ビーンにそっくり♪ 製品名はありますけど、珍しくそれを無視して名前を「リチャード・シャープ」としました。ヨットができたらライフル銃兵連隊の制服をちく縫いしますかねぇ。目を近づけると量産品ならではのアラが目立ちます。手仕事でできないところもあるんですけどね。

ほぼ同着で、こちらも。

マミった後。

マスケット銃(ブラウン・ベス)が大きすぎます。まぁ、中学生ですからね。白人男性用にデザインされた小銃が使えるわけないですね。届いてすぐ、アゾン社の「ピュアニーモ」の可動性に愛想を尽かして、オビツ社のボディに換えました。

「マミった」わけでございます。

マスケトゥーン(騎兵用の銃身の短いマスケット銃)でも持たせますかねぇ。いずれにせよ、黒色火薬の「ロバに蹴られたような」反動があるんで、片手で撃ったら手首が大変なことになるかと思います。
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いやぁ、これはすごいです。

ノンサッチ、後ろ姿

帆船模型みたいじゃないですか。索具の省略もそこそこ上手だし、艦尾の細かい装飾はそれらしいです。なにより、後ろから見て美しいって言うのが心憎いですね。解ってきたじゃないですか、コーエー! GJ! 今度のアプデは一番高い課金するよっ!

ノンサッチ、横

横から見た姿もなかなか。船首像が例によって省略なのがさびしいですけど、余計なポリゴン使わない&オスマン籍の場合に都合が悪いので、しかたがないですね。

しかも、よく見ると砲門のフタがついてる!

こんなの初めて! でも、砲門のフタの表と裏が同じ色……迷った末、あとで赤にしました(英国海軍では砲門の裏=艦内の壁の色は静脈血の色。結果として砲門を開くと見える赤が威嚇するように見える、という表現が海洋冒険小説のお約束だったりします)。

水を切っていく姿が凛々しくて素敵。惚れ込みました♪

で、肝心の数字は、というと。

HMSノンサッチ

ちょっと残念……かも……?


といっても、もちろんレベル75のカウントストップではありませんです。当面の目標だった65に上がったので、早速ロンドンに帰ります。

海事レベル65達成!

あ、そうそう、兵器技術がカウントストップしました。ナターシャさんの今後をどうしよう……?

ロイヤルフリゲートは強化が昔の発想でやったものなので店売りします。

ロンドンに帰ったら船大工。カイの副官船を造ったり、私の副官船も欲しいし。それに、ノルディック・ガレオンの熟練上げもしないといけないし。ああ、PFの手入れも放ったらかしですね。

いやぁ、なんか、大海戦に間に合うどころか、余裕でした。でも、中の人はそうでもないようで、ベッドに直行らしいです。やれやれ。ちゃんと定期船に乗せてくれると良いんですけどねぇ。


「大海戦に間に合うかなぁ」なんて言った舌の根も乾かないのに、またレベルアップ。海事64。ノルディック・ガレオンに王手です。

普通に与ダメ700。

ついでに弾道学がカウントストップ、貫通も14にランクアップしました。

問題は……海事の合間に入港すると、酒場に行って回復するわけですけど、そこで情報をもらえるんですよね。

「○○が××を捨てたらしいぜ」

まさに、悪魔のささやき。wikiにも何処にも載ってない宝探しの始まりです(戦闘にあきた、という噂もある)。

首尾良く見つけたら、例のQシップに乗って交換の良さそうな港へGO! 道々、N狩りもできます(ショバ荒らし、とも言う)。

ブースト一つつけると私も「南蛮取引」スキルが使えるので、うまくいくと、ふえます。加えて、NPCが落とすワインも相当な量(実は「収奪」ブーストして海事上げしているという……)。

その結果。

アジアの倉庫は南蛮の品でいっぱい。慌ててステラを呼んで積み込ませましたけど、そもそも搭載力が低いので、やっぱり満杯のまんま。

……今夜あたり1往復してもらいますかねぇ……。

それにしても、海事上げが黒字だとこんなにも楽しいとは!


イングランドが攻撃側ということで、英国会議はカサブランカをお勧めしております。もちろん、強制ではありません。会議で決を採った時点で既にカサブランカに票が集まっていましたので、それを追認する形になりました。

要塞が少ない(というか、無い)ので大変なことになるかもしれませんけど、その分NPCの沸きが良くなるので、初心者の方でも楽しめるのではないかと思います。大海戦は来週の週末、金土日です。

さて。

危険な東アジアでもがんばって、安全になってもがんばった結果、

黙々と。

海事63になりました。あと2つ。大海戦に間に合うかなぁ。中の人のお昼寝タイムを削ればなんとかなるかもしれませんけど、それはムリ。

あ、それと水平射撃がカウントストップ、弾道学も今日にもカウントストップの見込みです。

ちなみに、しこしこ貯めたワインが竹に化けてます♪ ちょうど杭州がお祭りだったので、会議しながら南蛮してました(やっぱり根は商人らしい)。


日曜日。危険な東アジアで海事上げをしていると、私より海事レベルの低いPKさんが検索にヒット。

そこで思いついてカイの日本前を「Qシップ」に仕立ててみることにしました。

Qシップというのは第1次大戦で英国海軍が使った対潜護衛艦。当時のUボートはまだ魚雷の信頼性が薄く、商船を見つけると浮上して砲撃することが多かったんです。そこで、商船のふりをした駆潜艇をこしらえたのがQシップ。商船そのものを武装してQシップに仕立てることもあったようです。

なんというか、その、「誘い受け」ですね(はぁと)。

というわけで。

QShip.jpg

ばばーん!

運良くそのPKさんと出会いました……けど、スルーされました。バレちゃったのかなー。

気勢をそがれてそのまま海事上げに使ってみると、旋回の低さが微妙に不便です。「強化舵」を入れて様子を見ますかねぇ。


基本、中の人は寝落ちということをしたことがありません。ちゃんとベッドで寝るまで寝ません。というか、お薬飲まないと眠れません(夜は)。

もともと不眠傾向だったんですよね。

で。

寝オチということをやったことがありません。この7年間。

が。

今日あたり大事な物が郵便で届くということで、起きていないといけなくなりました。ところが、今朝も中途覚醒があって、中の人は朝からボケボケ。なんとか朝食を作ってダーリンを送り出して、さぁ、大変。郵便屋さんは11時頃来ます。それまで起きていないといけません。

まずはカイで南蛮。つつがなく英国まで帰りました。

次にカイが将官コルベの熟練上げ。そうしている間に、そういえばエミグラント・バークの注文があったよね、ということで私に交代。

早速1隻頼んで、ロンドンの沖で浮いていると、郵便屋さん到着。無事に郵便物を受け取った中の人、そのまま寝室に直行、寝てしまいました。

放置された私は水も食料も切れて、ロンドンの沖だというのに、疫病は発生するわ、ネズミも駆け回るわで、もうめちゃくちゃ。そうこうするうち乗組員が残り5人というところで強制切断となりました。

ひどいもんです。はい。


できたので、南蛮の品を満載してロンドンに向かっています。

あ、イカに襲われてた。

さて、これから何をしよう?

実は考えてませんでした。カイも東アジアで出港用意をして待っているところなので、まずはカイが帰って、それからかな?


昨日が最終日ということで、慌てて滑り込んできました。

私のお気に入りの絵はありませんでした。売れちゃったんですね~。まぁ、あったところで買えないし、飾るトコないし(我が家で絵の飾れそうなところはネルソン提督の肖像画やら帆船の絵やらでぎっしり)。でも、その代り、画集を買うことができました。その裏表紙に、私の好きな絵がありました。

キャッチャーボート

……この画像、著作権的にびみょーな気がする……。

ええと、これ以上、危ない橋を渡りたくないので、ご関心のある方はこちらをどうぞ。サンプルの絵がいくつかありますよ♪

海人社 勢古宗昭 海洋画集
http://www.ships-net.co.jp/detl/201206b/index.html

私、実はこの方の絵、嫌いでした。好きになったのは最近のこと。この人の描く海が良いんです。私たちオカモノには解らない、沖の海が見せる表情、波の影、波頭の光、雲の色……それに気がつくまで、私は何を見てたんでしょうねぇ。素人の悲しさです。気づくのが遅かったです。でも、気づけただけマシかな、と。そして何より、惜しい方を亡くしました。改めて、心よりご冥福をお祈りいたします。

さて。

新宿といえば、隣は中野。久しぶりにブロードウェイを威力偵察してきましたよ(本気で攻略するにはお財布がね……)。

古いアニメのサントラを二束三文で買ったり、ドールの新しいパーツを手に入れたり(まぁ、ドールはドン引きする殿方もいらっしゃるので、画像は出さないでおきましょうか)。シリコン製の色移り防止&ヅラずれ防止キャップはなかなか良い物でした。でもね、でもね、直接手にした感想はコ……とかペ……とかを思わせてしまって、そんな生々しい物をドールに、というのはちょっとイヤでしたけど、とりあえず見えないし、機能はするみたいなんでまぁ、良いか、と。

そうそう、こんなのも。

マミさん

かわいー!(今さら?)


大砲が64門も載っちゃう時点で4等戦列艦クラスなんですけどね。

何処に砲門があるのやら?

そんなジャンクがあるもんかい、といいたいところですけど、まぁ、駒です。駒。大海戦仕様の装備品つけてこんな感じになりました。

それと、「将官用コルヴェット」も完成、カイに引き渡しました。これはカイが慣熟訓練をして数字が出尽くしてからご紹介したいと思います。

そのカイですけど、ただいま長崎で待機中。予定が変わる前に長崎に来てしまっていたので、とりあえず造船(結局中型船3隻と大型船1隻をフル強化……)で開けた大穴を少しでも補うために南蛮貿易をしてから、転職して、火薬庫を作って、さらに提督居室を作りにインド洋の予定です。

コルベの熟練上げに入れるのは明日か明後日でしょうか。いずれにせよ、次の大海戦に間に合えば良いだけの話なので、都合の良いときに。

というのも。

1等戦列艦よりも身近なニンジンいうことで、「ノルディック・ガレオン」を造り始めました。海事65まであと4つ。その間に冒険も1つくらい上がりそうなので、65達成でスキル枠も一つ来そうです。材料は売却が決まった「三層甲板ガレオン」の再強化のために集めておいた物を流用です。これで、カイが忙しいことになってしまいました。

「ノルディック・ガレオン」の1回目の強化(最初の注文)の結果は上々。「強化砲門」と「司令塔」さらに「対砲撃装甲」を装備する予定です。「ノルディック・ガレオン」はゲーム中での登場こそ「ノルスケ・ロヴ」の先ですけど、本来「ノルスケ・ロヴ」を元にしたのが「ノルディック・ガレオン」なので、数字の上ではこちらが劣化版というか、普及版になります。

そういえば、2nd Ageではオリジナルの艦名(「ロイヤル・ソブリン」とか「ラ・クロン」とか)を出してきているので、もしかしたら「一等戦列艦」の上にも「ヴィクトリー」とか「サンティシマ・トリニダード」とかが来るかもしれませんね♪ ついに6スロットでしょうか……? 


アメリカ独立戦争に際してフランスから義勇兵として参加したフリゲート艦、レルミオネ(英語読み:ハーマイオニ)号が進水式を迎えました。

動画つきニュース
http://www.oldsaltblog.com/2012/07/07/frigate-lhermione-launched-in-rochefort-france/

進水式の時って、現代の軍艦や2次大戦の軍艦でも同じですけど、「船体だけ」なんですよね。

うん。私のヨットもまさにこの状態w

マストはこれから立ちます。従って索具もこれから。でも、船体だけなので、船体の美しさが際立って見えます。フランス製の帆船独特の曲線の美しさはやはり絶品。

いやぁ、いいなぁ。

船尾の旗竿ではためいている白い旗は降伏や交渉を求めているんじゃなくて、ブルボン王家の国旗です。フランスでも船体は英国海軍みたいに黄色に黒の塗装なんですね。ちょっとびっくり。

船体の形はわりと国によって違っていて、一番曲線を多用するのがたぶんスペイン。そこからフランス、英国の順に色気がなくなって、直線勝負かってのがアメリカ。本当に実用一点張りだけど、ナポレオン時代に一番良い船を造ったのもたぶんアメリカです。

次がフランス。

英国は技術的にはそのフランスのさらに真似っこに過ぎませんでした。でも、運用面と経験の差が英国海軍を強くしていました。

フランス海軍は何よりも革命で優れた士官を失ったのが痛かったですね。これはロシア(ソ連)でも拡大再生産された現象でしたけど、幸か不幸かスターリン(と隣国の伍長さん)はナポレオンのような軍事的天才ではありませんでした。でも、ナポレオンの天才は海上に出るとまったく通用しないのでした(ただ、ご本人が海に出た場合のツキの良さは人間ワザとは思えませんです)。

そんなわけで、このレルミオネ号、ぜひ見に行きたいものです。場所はフランスのロシュフォール、軍港として有名なところです。


1隻目の武装沙船は身内にお嫁入り。2隻目の武装沙船と将官用フリゲートの強化準備ができました。

そのために私が商会開拓街、カイもカリブ海に1往復。そしてまた私はマニラの配置に戻ります。やれやれ。まぁ、商会定期船のおかげで、わざわざマニラまで戻る気になるんですけどね。目的はロットから出るナントカ仕立て道具です。

さびしい。

一時は「造船の聖地」とまで言われたマニラ。今朝はついに誰も浮いていない瞬間がありました。昔は誰かしら必ず十数隻は浮いていたものですけどねぇ。




ああ、Notosサーバの中で浮いてるのは判ってます。

いや、そうじゃなくて。

えーと、浮き造船始めました。

とりあえず、ガレアスに縦射すると1回で沈むようになりました。

縦射1回!

対人戦でも同じようにできれば良いんですけどねぇ。なかなか難しいですね。いずれにしても僥倖をアテにして戦うわけには行きませんからね。海事が一つレベルアップして、成功様からお褒めの言葉をいただきました。

お褒めの言葉

で、区切りがついたのでインドに行って転職、マニラに戻る途中、PKに遭いました。運が良いのか悪いのか。危険な東アジアで海事上げしてるときには遭わなかったのになぁ。いや、別に遭いたくないですけどね。

で、武装沙船の強化を始めてます。


カイがじみーにカリブ海とヨーロッパを往復して造船材料を集め始めました。

中型船ステージで使っている武装沙船がフルファイアできていないとのご指摘をいただいたので、せっかくだから将官用コルヴェットも造る方向です。将官用コルベはフル強化してもカイでも乗れるうえ、「司令塔」と「連携強化」がつきます。どちらのスキルも、沈んでも艦隊に貢献できるのが魅力……って、相変わらず沈むの前提かよ!?




Notosフランスwikiが荒らされたことが当事者に発覚したのが6月19日。

これを受けてフランスの議員さんと議長さんがNotosフランスwikiの管理者になったのが6月27日。

2ちゃんのNotosサーバでフランスへのネガティブキャンペーンが始まったのは6月28日。

……あの掲示板にいるのはLの字に踊らされる程度の人たちばかりってことなんでしょうかねぇ(これが本物の「上から目線」ってヤツですよ。フランス議員さんのブログ、ぜんぜんおかしくない、読みやすい文体じゃないですか)。


追記

前略、2ちゃんねるNotos板の皆様

まずは叩く対象が複数になってなによりでした。ログびっしりフランス叩きってのは見ていて気持ち悪かったです。やはり、同じゲームを遊んでいる同士なのですから。あれはあんまりだったと思います。

なので、もしフランス叩きをしていたのが「一部」だとおっしゃるのであれば、ぜひ、今回「サイレント・マジョリティ」だった皆様のお声が欲しかったです。

「ネタかガチか」とおっしゃいましても、さぁ、どうでしょう? まぁ、「こんな見方もあるよ」といったところですけど、意識して刺激的な表現にしたのはお詫びいたします。申し訳ありませんでした。

最後に、「内容が問題」ということであれば、ぜひその内容について対案など、実のある議論を拝見したいと思いますけど、そもそも2ちゃんねるで実のある議論が起きるというのも気色悪い出来事かもしれないので、そろそろ別の話題に移って殺伐としていただければなぁ、と思います。

草々


実は大海戦の前に海事上げをしていたときに、王宮から呼び出されました。

晴れて海佐艦長。

これで晴れて海軍大佐となりました。200年前の英国海軍の階級になれた中の人と私には「海佐艦長(Post Captain)」のほうがしっくり来るんですけど、海洋冒険小説ファンの中の人にとっては海軍中佐(海尉艦長、Master and Commander)のほうが良かったようで、少し残念なようです。

海洋冒険小説だと、海尉の殻をつけたままの海尉艦長のほうが活躍ぶりが若々しくて破天荒で面白い、っていうんですよね。

まぁ、確かにホーンブロワーも、ラミジも、ボライソーでさえ(?)、そのへんが一番面白いです。

でもね、このブログのタイトル「艦長ホレイシア」は当然、映画の「艦長ホレイショ」(グレゴリー・ペック主演)をパロディしてるわけで、その英題は「Captain Horatio Hornblower, RN」で、直訳すると「英国海軍の艦長、ホレイショ・ホーンブロワー」なので、晴れてタイトルの通り、私も艦長になったと言えます。

アイ……これはこれで感無量ですねぇ。

あと2GD、どこかの港に放り込めば少将ですけど、今の階級をなるべく長く維持したいと思います。シブチンのカイが、このアップデート前のご時世に気前よく2GDに許可を出すとも思えませんし♪

ノルディックガレオン目指して、これからも海事上げがんばります。とりあえず、今ある大砲が全部すり切れるまで!


2日目よりは浮いてる時間が長かったと思います……けど、沈んだ回数は2回減っただけでした。

戦術を変えたというのは、大型で乗る船を3層甲板ガレオンからロイヤルフリゲートに変えたこと。実はこいつには「司令塔」がついているので、たとえ沈んでも「魂魄この世にとどまりて」味方に混乱が起きにくくなるという御利益があります。

小さい。

どう見ても中型船なんですけどね。

見た目も防御力も3層甲板ガレオンに劣るので(しかも、速力が1等戦列艦に劣る!?)、対人戦が始まったら真っ先かけて逃げ出して、外周を回ってぽそぽそカロネード砲を撃とうと思ってたんですけど、そうはいかんざき。

位置取りの結果、乱戦のど真ん中だったり、うまく外周に逃げたつもりでも、結局好機と見て突撃したりで……沈みました。

でもね、でもね!

副官がニーナさんでなくてナターシャさんになってたので、水平と弾道が1つずつ低い状態ではあったんですけど、初めて1等戦列艦を撃沈しました!

与えたダメージも1000を越えてました(誰かが少し削った直後に縦射しました)!

ロイヤルフリゲートには「強化砲門」もついていたんです。たぶんこれのおかげじゃないかなーと。ちょっと満足した3日目でした♪

勝った!

提督お二人に大感謝なのです!


それなりにがんばったつもりですけど、やっぱり良く沈みました。

勝った?

たはは。

うーん。やっぱり1等艦は固いです。縦射しても600くらいがせいぜい。5スロットは互角なのに、何が違うんでしょうねぇ。あと1つずつで水兵も弾道も素で15。砲術に至ってはブーストして20。でも、落ちない。

今日は戦術を変えてみようかと思います。




ビールの配給がなければ反乱起こすレベル。

久々にビール!

枝豆、トウモロコシ、トマトは近くの畑で取れたのを直接、農家の人から買いました。枝豆とトウモロコシの甘さは反則レベル。こんなの、スーパーでは買えません。田舎暮らしの贅沢ですね♪

トマトも味が濃いです。

フライドチキンはお総菜ですけど、その隣のマッシュポテトは自信作。ジャガイモをコンソメスープで煮て、その間にみじん切りにしたタマネギとベーコンを炒め続けて、両方を合わせてマッシャーで潰します。ほんとは生クリームを入れると良いんですけど、牛乳で適度に湿らせます。

ビールはギネスにしました♪ できあがっちゃったので、今日の大海戦はお休みでした。


今日は大海戦チャットで事前打ち合わせがあったわけですけど。

どうしてあんなにヘイトむき出しなんだろ? あそこまで遊び相手を悪く言うって、どんなもんかな、と思います。いちいち一言多いというかなんというか。

うーん。

この前の大海戦での支援には感激しましたけど、今回は正直、ドン引きしました。

フランスってそこまで恨まれることしてるんですかねぇ。確かにイベント大海戦では工作があったけど、あれはNotosのポイントを上げるためのゲームメイクの範囲だったんじゃないのかな。結果として良い勝負になったわけだし。少なくとも、私がいた頃のフランスはそんな下手な工作はしてなかったです。

まぁ、「最近の大海戦は」と言われれば一言もないイングランド側として、微妙に支援する気が減りました。


すごい! DOLやってて初めてワクワクしてきました!

ソブリン・オブ・ザ・シーズ

上が「ロイヤル・ソブリン」ことソブリン・オブ・ザ・シーズですって。よくできてます。マストの継ぎ方も正確。海外版出して、相当叩かれたんでしょうかねぇ。

で、既出のラ・クローンの別ショット。

クーロンヌ

いやぁ、ちゃんと新しいモデリングできました。「フリゲート」をちょいと拡大するだけだと思ってましたけど、バランスが微妙に違いますね。そして、マストや索具もかなり正確。良い仕事してます。

そして、先日「謎な船」としたのが、こちら。神聖ローマ帝国のゼーアドラーですって。なので、第1次大戦のゼーアドラーは登場しないようです。やれやれ。

ゼーアドラー

漢船こと「重キャラック」の上位船というところでしょうか。やはり、キャラック系でしたね。

そうすると、先日の3隻並んだ画像の右端、大型フリゲートか小型戦列艦としたものが謎の新船と言うことで、コーエーお得意のポロリなのかもしれません。これにサンタマリアがついて、新船が少なくとも5隻(1隻は名称不明)あることになります。

うむ。

どうやら3000円弱の価値はありそうですね。問題はあと1万円払うかどうかで……レシピに課金するとは汚いなぁ。


教わらなかったのではなく、もしかしたら、教えてくれたのに気がつかなかったのかもしれません。とりあえずは、教わったことから。

1.文献(やニュース)に書いてあることは事実に筆者の解釈が伴っている。解釈を取り除き、事実のみを洗い出さないといけない。

4年間いてそれだけかい、といわれそうですけど、そうです。いえ、良い友達はたくさん出来たし、良い経験もいっぱいしましたけど。でも、今も生きている「智」に限るとこれだけ。まぁ、文献の読み方ですね。ちなみに教えてくれたのは文学部といっても、文化人類学の教授。

英文学科(と若干、仏文学科)の先生陣全滅!

うーん。

まぁ、ね。英文科の先生もがんばっているんですよ。なにせ歴史学科や政治経済の連中がぜんぜん仕事しないんで、結局、英国の社会史やら何やらまで英文科でカバーしないといけないことになってます。これに関しては今もあんまり変わっていないようで。政治とか経済とかは右や左の旦那様がたのごひいきがあるんで、いろいろ面倒なことになっていますね。

で、辞書の編集をして身に染みたのがこちら。

2.英和辞典は縦に読む。

普通英和辞典は横書きですけど、第1語義を横に読んでいったところで、似たような意味の言葉が並ぶだけ。そして第1語義を並べただけでは翻訳にはなりません。第1語義の最初の言葉の次に読むべきなのが第2語義の最初の言葉なんです。結果として、急いでるときには、目を縦に通していくことになります。

3.研究は目的を持って仮説を立て、それを検証して、結論に達する。

ごくごく当たり前のこと。でも、結局それに気がついたのは医学ニュースを8年も読み続けた結果でした。

まぁ、なんというか、「愚者は経験に学ぶ」の天然色見本ですけどね。まぁ、これからもこんな感じでいろいろ調べたり考えたりしていければ、と思います。


どーも、これがサンタマリア号だって言うんですけど(しかもこれの引換券が特典についてくるらしい)

サンタマリア?ヴィクトリア?

まぁ、中の人がこの時代に詳しくないのもあるんですけど、マゼランのヴィクトリア号に見えるような気もします。あと、ラ・クローンあたりもそんな索具があるんですけど、このへんの時代の船は帆がもっと風を受けて、ふわっとふくらむようにするために、複雑な索具がついていたような。まるで現代帆船みたいな色気のない帆になっているのはちょっと残念です。

で、欲しいかと言われると、びみょー。まぁ、アレだ。エミグラント・バークが優秀でしたからね。その上位船種だか下位船種だかで、良い副官船や良い初心者向け船だったらご同慶の至り、というところでしょうか。数字次第ですねぇ。

あとね。

エイリアスたん

謎の少女、エイリアスさんですけど、「少女」に異論のある方もいらっしゃるようで。まー、なんですよ。20年ほど昔のアニメになりますけど、御年24才にして「セーラー服美少女戦士」だった方もいらっしゃるわけで、そのへんは大目に見ましょうよ。

で、マカーのダーリンが一言。

「クリックすると別のモンが出てくるのかね」


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