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ノルスケロブ造りました。

強化中。

というか、FS造船で2回強化を終えて、2回残った状態でドックに放り込んであったという、どこの黒海艦隊でしょうね。邪魔モノ扱いされたあげくにテーマパークのネタとして売り払われる前に就役させたかったので、ちょっと焦ってました。

で、めでたくグレード3まで強化。G2→G3のネタに使われたのが、「鈍くさい」の一言で現役解除になったインディアマンでした。南無南無。お値段的には失敗数も少なく、300MDほどで済みました。失敗1回で40MDは怖いですねぇ。

ただいま、名工の量産で熟練上げをしてます。それが終わったらFSの強化2回をやって、就役です。
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在庫の大砲全部を握りしめて、安全な東アジアに向かいました。カイも一緒です。

ジーベック・フリゲートの乗り心地は最高です♪

加速も良いし、軽くて良く回ります。でも、ちょっと帆船とは思えませんね。完全にゲームのコマです。

まぁ、しかたないか。スムーズにガレアスや戦列艦を狩る姿はまさに海賊。一応、カイは私掠船乗りという設定ではありますけどね。

海事レベルも48から50まで上がって、砲術と貫通も一つづつ上がったところで爵位も上がって、帰国しました。

カイも海尉艦長に

カイに大砲を作って貰って、私も海事上げ。こちらは賞金首を中心にボチボチと「大砲職人の鍛錬具」集めです。意外や意外、3時間ほどがんばったら海事が1つ上がって目標達成でした。

3隻撃沈に3斉射。

うーん。ちょっと物たらなかったかな?

まぁ、これでノルスケロブに乗れるようになりました。とりあえずはこれ以上の海事上げは要らないので、中の人が火薬の匂いをかぎたくなったら、カイががんばることになるようです。あの赤いジベがありますからね♪

さて、またまた船大工に戻りますか。破産しないで済むと良いけど^^;


ご報告をいただいたので、慌ててDOLに戻りました。

Jolie Rouge

ついでに、ワルカイさんのネタに反応してみました。ピンク色の木製装材のアクセントに赤をいれています。明るくて綺麗な赤になりますね。これはスーパーコルヴェット(ローズウッド装材に赤をアクセントにしてたら血みどろな感じになって、ちょっとどうかと思ってました)に代わる、新しい海事上げ&N狩り用のフネです。当然、グレード3まで強化済みです。

乗り心地はなかなか。加速も良いし小回りもききます。特別な材料は使ってませんから、気楽に再強化できるのも良いですね。

レナウン号

選んだボーナスは砲スロットの追加と加速。ジーベックなのに砲80門とか、リアルの並みの戦列艦より強力です。あり得ませんけど、まぁ、ゲームのコマ、ゲームのコマ(おまじない)。さらに探検船仕様になっているので、機動力も少し向上しました。ただ、急加速がつけられなかったので、旗艦には向かないかなぁ。

もう1回強化できますけど、それをやるとカイが乗れなくなるので、乗組員はギリギリでフルファイアできる数しか乗れません。

逆にカイが乗らなくなったインディアマンが私の海事上げ用(あるいは中の人のフリゲ分補給用)のフネになりました。

グラットン号

これもカイのレナウン号と同じコンセプトでグレードアップと強化をしています。一旦、強化をデフォルトにしてから夜戦装材をいれて……と悪魔がささやきましたけど、あくまでも、これはノルスケロブ(ドックないで強化待ち)までの腰掛けですからね。とりあえずはここまで。

この2隻の他、大海戦用の小型船、中型船もグレード3まで上げて、総計1.2GDほど消えました。運の良し悪しもあるので、1GDもあれば3隻グレードアップしておつりが来るんじゃないでしょうか。

次の大海戦はまだ先でしょうから、しばらくはのんびり海事上げをしながら、適当に南蛮する感じになりそうです。


早朝覚醒してしまったので、音を出すような家事もできなくて、パソコンを開きました。

DOLの課金は切れてないんですけど、なんとなく入る気がしなかったので、PotBS。

だってね、もうね、なんというかね……フリゲ分が切れております。

異国船を打ち払う

ええ、どうですか。風を受けて傾く甲板、波を切っていく船体。

まぁ、このフネもデザイン自体は18世紀半ばのチャップマン設計によるフリゲート艦、HMSユニコーンだったりするので、本来は小型フリゲートのはずですけど、何故かデータ上では大型フリゲートになってます。

このへん、そろそろ整理していじったほうが良いんじゃないかとも思うんですけどね。これまでゲーム本体だけ造っていれば良かったところから、IDの管理、課金システム周りまでやらなきゃいけなくなるとか大変な時期ですからね。今もバグ潰しに大変なところだと思います。

久々に入ってびっくりしたのは、白兵戦に移る条件がかなり厳しくなったところ。昔はかなり不利な状況から、「えい、やっ!」で接舷して白兵→辛勝というのが良くあるパターンでしたけど、相当有利な状況から出ないと白兵戦にはいれなくなってしまいました。

AIもなんか変わった気がするので、気をひきしめてかからないと負けてしまいます><;

逆光は勝利



シップリビルドに関しまして、以下の調整を実施する予定です。

 ●シップリビルドの成功率が全体的に増加するよう調整
 ●船のグレード経験を獲得しやすくなるよう調整

本調整は、可能な限り早期の実施に向けて対応を進めております。


てなことなので、いつだか判らないけど、それまで休止します。馬車馬みたいに南蛮するのもアホらしいし。慌てて造船あげしたのになぁ(2時間ほど)。

次のチャプターは楽しみですね。ストックホルムは普段使ってないし、取り合いになった記憶もないので、持って行かれてもそんなにショックじゃないですし。

あと、当然その時代のスウェーデンと言えば有名な船がヴァーサ。

……処女航海に出港しようとして転覆沈没という……その実績をどう数値化するのか楽しみです。G3まで強化して、FSもフルで強化して、いよいよ出港ボタン押したらいきなり暗転して、「転覆しました。難破ボタンを押してください」とか……やらかしたら評価する!


いつもの「もーやめた」ではなく、ついにカウントストップです。

やれやれ。

ね?

だって、シップリビルドするのに造船20いるんですもの。とにかく、上げきってしまえば、それ以上は要求されないので、片付けちゃいました。イマドキのやり方で。

おかげで300MDほど消えました。緊急造船紙も140枚ほど。ネタに使ったのは「武装インディアマン」。

造船あげってだけで機嫌が悪いのに、「イマドキのやり方」ってことでさらに機嫌を悪くして、プラベで失礼させていただきました。せめてもの意地で、他人の手を借りないことにしました。

まー、それにしても、また南蛮しないといけませんねぇ。


嫌々、シップリビルドを始めました。

まずは小型船。大海戦はやっぱり機動性ですよね、ということで戦闘開始直後の頓死を避けるためにもガンボートを冒険船にして、さらに加速×2を狙います。

カッターを掛け合わせてなんとかグレード1にしたときには、試行錯誤もあって10MD消えてました。

次に船枠をこじ開けるためにもN狩り用に造ってあった将官用コルヴェットを将官用キャラヴェルに掛け合わせました。成功率3割というところ、1発でグレードアップ! 司令塔がつきました。これで沈んでも味方は混乱を起こしません。

さて、次はどうすれば良いんだろ?(おい


やっと大学のレポートが一つできました。2週間かかりました。

おしまい。

この2週間で冒険レベル一つ、宗教学ランク一つが上がりました。いっぱい掘れた護符の半分は安めに設定したので、すぐにはけました。

ちょっと疲れましたかねぇ。

次は……噂を聞くだけでおなかいっぱいな感のあるシップリビルド。

どうしたもんかなぁ。

おそらくコーエーとしてはエンドコンテンツの一つとして実装したんでしょうけど、一部のプレーヤーが対人戦の前提としてこれをクリアしてしまっている以上、他もそれに倣わざるをえない状況と見ています。

こうした状況は既に一度、「大学」というシステムで経験がある以上、同じ現象が起こることは予測できていて良いハズなんですけど、できなかった。あるいは織り込み済みでリリースしたんですね。

大学はまぁ、めあてのスキルさえ取れればあとは時間の問題だったので、プレイに差が出るのはあまりなかったと思うんですけど、シップリビルドは如実に表れそうです。

結果として、南蛮をしなければならない。その端からおカネを使わなければならない。しかもこれがこの先一体、何ヶ月かかるか判らないし、その間、先行した人たちにはリードされっぱなし。当然、その間に大海戦がいくつかあるでしょうし。PKはまぁ、上納品を使い切る前に何とかなると良いんですけど。

いずれにしても、これはなんとも不愉快な状況です。その状況を作ったのはコーエー・・・。

ここらへんが潮時ですかねぇ。


注意! この記事はウソです。 注意!

【平壌(The Borowitz Report)】本日、「Windows8の問題により」軍が計画していたミサイル試射を延期した、と北朝鮮の国営ニュース通信社が政府筋として伝えた。

このニュースは北朝鮮のミサイル発射プログラムが去年までWindows95上で動いていたことと関連する可能性がある、とある軍事情報アナリストが述べている。

次のミサイル試射の日程については触れておらず、「Windows8のサポートと協力して問題解決に向かっている」とのみKorean Central News Agency (KCNA) は述べた。

これについて、「試射が無期限に延期されることを示している」とある情報アナリストは述べている。

金正恩最高指導者はWindows8問題に激怒しており、選択肢の一つとしてマイクロソフト社に宣戦を布告することを考慮していると北朝鮮政府筋が明らかにした。


http://www.newyorker.com/online/blogs/borowitzreport/2013/04/north-korean-missile-test-delayed-by-windows-8.html

以上、翻訳は見事に引っかかったHoratiaの中の人でした。

ウソ記事と見破るポイントは「Borowitz」という名。「米ユーモア作家」だそうですって、そんな内輪受けネタ判るか、どあほう! 全世界がアメリカを知ってると思うな!

まぁ、あとは強いて挙げると、ニュース記事のコメントが全員匿名であることでしょうか。そこでなんかおかしいなと思ったんですけど、微妙な問題ですし、国際関係方面では良くあるかなーと思ってしまったのが間違いでしたね(医学記事だとまずあり得ませんけど、アメリカの政治が絡んでくるととたんに「~筋」が増えます)。反省。


宗教学を地図読みで一気に上げてブースト込みR11にして、自力で「太陽の護符」を掘れるようになりました。

自分じゃ使わない……と思いますけど、資金源として。

というのも、R11の発見物をいっぱい必要とする意地悪なレポートに引っかかってしまって、先週から単位が一つももらえていないという……新学期早々、縁起の悪いことになっております><;

あと何回掘れば良いのかもよく解ってませんけど、しばらくこの作業が続きそうです(げっそり)。




5月半ばまではアカウント自体の課金と船内金庫の課金が残ってます。いつぞやのパッケについてたシリアルを使ったんですね。

で、先週は共有倉庫の課金が切れてたんでのんびり冒険してたんですけど、そろそろ刀が限界なので、共有倉庫に課金、刀の回復アイテムを使って治しました。やれやれ。

たまたま今日からシップリビルドだそうで……実際どうなるかはこの午後に解るわけですけど、なんだか面倒くさいことになりそうですなぁ。

おカネもかかりそうだし。

それでもまだ冒険の研究が終わってないので、冒険がやめられませんです。明日には大海戦のアナウンスもありそうですし、とりあえず冒険しながら造船材料をめいっぱい作る方向で行きますかねぇ。


冒険してます。発見物は606になりました。

冒険をすると南蛮や海事上げでは行かない港に行くことになります。そんな港でNPCが着ていた服が気になって、調べたところ、「バティック」ということが判明。正確には腰に巻いているスカート部分をバティックと呼ぶようです。

陸戦で地図がドロップすることも判ったので、カリカットで盗賊に転職して、ヤーデイン郊外にこもること数時間。

……。

あきらめました。それでも中の人的にはがんばった方です。

早速、カイがヤーデインに急行、投資をしてレシピを確保。ついでに南蛮をして帰りました。運の無さはおカネでなんとかできるのがこのゲームの良いところですね。帰りがけに買った染料を使って、ピンク、藍、緑と作ってみましたけど、やはりキャラのイメージカラーなので、緑のをカイが着ることに。アテネで売っている金色のサンダルを合わせてみました。

バティック(緑)

うん、かわいい。

ま、商船の船長ならスカートはいてても勤まるでしょ^^;


バレエというと、どうも19世紀の黒歴史の印象が強いのが中の人です。まぁ、学部ではディケンズが専門でしたし、今夢中なのがナポレオン時代とあっては、どうしても視野が18世紀末~19世紀半ばになってしまうのは致し方ありませんね。

なので、その印象を引きずったまま「船長や艦長たるものがバレエの衣装を着るなどもってのほか」というイメージが先行していました。

が、しかし。マルセイユの道具屋さんで実装された衣装を見ると、

演目は何?

これはどこの漆原教授現代舞踊ですか・・・?

リボンがかわいい

背中。

しかも、お高いです。むしろ、ペチコート(特に「リンネル製」の水色の物)のほうがジゼルとかに向きますね^^;

お高いです。

つらつら眺めると現代と言うには凝りすぎてますし、それがこれだけのお値段と言うことは手がかかっていると言うこと。どうも印象が違いますね、というわけで調べてみました……そうしたら、フランス革命前は黒歴史なんかではありませんでした。

バレエをフランスに紹介したのはヴェネツィアから輿入れしたカトリーヌ・ド・メディシス(イタリア語だと「メディチ」)でした。そしてバレエは宮中で盛んに演じられるようになって、「1581年の「王妃のバレエ・コミック」(演出・振付:バルタザール・ド・ボージョワイユー)は、完全な記録の残っている最初のバレエ作品である」(Wikipedia)とか。まさにDOLの今、16世紀のお話しなんですね。そしてまさしく黄金時代です。

さらにルイ14世に至っては「1653年15歳の時に『夜のバレエ』で本格的に舞台デビュー」(Wikipedia)までしています。

当然、貴族や富裕層には追従するものも多くなって盛んになり、それがさらに広まって平民までやり始めて、上手い者はそれを「食べる」手段にしてしまいました。「プロのダンサー」が歴史に登場します。

当然、見目麗しいです。スタイル抜群で身体能力も高いです。

でも、おカネがありません。王侯貴族は踊っても観ていても王侯貴族ですけど、平民はどうがんばっても平民なのがこの時代のフランス。

そうなると「ほれ、おカネ」「そらそら、なにかと入り用だろう」「悪いようにはせんよ」という展開になってくるのは洋の東西を問わなかったりします。

さらには「良いではないか、良いではないか」「あ~れ~」というおきまりのパターンを経て(そこまであったかどうかはともかく)、ダンサーと言えば高級娼婦か高級男娼というイメージができてしまいます。

まぁ、江戸時代の歌舞伎役者もこんなもんですよねぇ。

18世紀末のモラルで言うと、たとえば大人の女性が足首やふくらはぎを出すのは極めて「ふしだら」でした。わざとだったら完全に「お仕事」な女性の「営業活動」です。そこらの小さな箱かタルに片足を載せて、「今晩、いかが?」ということになります。

ペチコで駆け回ってる某オンラインゲームなどもってのほかです(アレは下着なんです)。

そもそもこの時代、パンツはいてません。

で、バレエを踊ると、当然スカートの裾が乱れて、足首やふくらはぎがちらちら見えて、殿方大興奮だったようです。

まぁ、そんな刺激で済んでたぶん健康的だったというべきか、変態だったというべきか。

……。

まぁ、その。

で。

フランスはこの後、フランス革命となります。王侯貴族は国外か天国に行き、残ったのは平民。バレエのダンサーはやっぱり高級娼婦か高級男娼。まさに暗黒時代の始まりです。

英国でもこのへんはあまり変わりがなくて、むしろヴィクトリア朝的なモラルを仮面とし、その背後でドロドロやってたぶん、たちが悪いです。

結局、19世紀末になって、やっとフランスではドガをはじめとする文化人達の運動によってバレエが芸術として日の目を見るようになりました。

英国では演劇もバレエも(影で)似たような目で見られ続け、ナポレオン戦争物はともかく、2次大戦の海軍物でさえ、俳優出身と判った水兵が後ろ指を指されて艦内の平和が乱れるのは、ほぼお約束となっていますね。

そんなわけで、つい暗い目で見てしまったバレエの衣装ですけど、そんな物ではなかったと声を大にして主張します(^^)b


「永遠の中級者」としては大海戦や海事上げ、冒険で使えそうな高性能な小型船が欲しいです。

というわけで「ボルティモア・クリッパー」。画像の出典はWikipediaです。

プライド号

ガンボートに代わる小型船代表としていかがでしょう? 2本マストのスクーナーで、リアルでは8門とか14門くらいですけど、コーエー換算で48門載っちゃいます。前マストよりメインマストが高いのが特徴です。

この画像は復元船の「プライド・オブ・ボルティモア2世号」です。日本に来たこともあるんですよ。

それから、アイアンサイズの上位船(または冒険スキルを低くして、防御力を増した下位船)としてラジィ・フリゲート。

Fregate_Virginie.jpg

この画像はその1隻である、HMSインディファティガブルです(右側)。出典は相変わらずWikipedia。

「ラジィ(Razee[d])」とは一番上の甲板をはがして船体を軽くすることです。戦列艦の甲板をむしり取って、下だけ使うんですね。こうすることによって「戦列艦が余ってるけどフリゲート艦が少ない!」という状況に対応し、さらにアイアンサイズのようなトンデモフリゲートを砲撃力で圧倒しようという英国海軍の必殺技でした。

インディファティガブルはアーデント級の64門鑑として建造中でしたけど、フリゲートに改装されて就役しました。

この成功を受けて、74門艦(DOLだとノルディックガレオンあたり)もフリゲートに改装されます。これの何がすごいのかというと、64門艦の主砲は24ポンド砲でアイアンサイズと同じなんですけど、74門艦の主砲は32ポンド砲で、これは破壊力がケタ違いでした。さらに、戦列艦の船体を使っていますから、防御力も戦列艦並みです。


「生まれた日こそ違えども」との桃園の誓いに、何故か4人目。



CMのリアル路線が気に入ってサイトを見に行ったら萌え路線~いまいち萌えきらない路線でした。まぁ、こんなもんですかねぇ、DeNA。株上がらないよ~。いつまで塩漬けさせる気だよ~。

さて。

DOLもまぁ、結局のところゲームであって、「教育に云々」路線はもうあきらめたんでしょうね。でも、少なくとも船に関しては海外からのツッコミが相当激しいんでしょうねぇ。そうでなきゃ、昨今のリアル路線は説明できないです。

で、発見物というかオカのグラフィックのしょぼさ、というか潔いまでの手抜きはそのしわ寄せでしょうか。兵力の集中は兵法の常道です。帆船ヲタとしては嬉しいですけど、「世界ふしぎ発見」ファンとしては寂しいような。

さて、明日のアップデートでどうなるんでしょうねぇ。


クソ真面目に48時間ぶっ続けでがんばらなかったわりには、なかなか良いものをいただきました。

ドーバー沖で約1時間、セビリア沖で約1時間、マルセイユ沖で約2時間の結果、良い鉄板1枚、特別納品書1枚、特殊船塗料4つという結果。ドック紙が1枚も出なかったのは残念ですけど、「永遠の中級者」としては、まぁ、こんなもんかな、と。

実際、特別納品書以外は普段お目にかからないものでしたから、誇大広告では無いはず。ただ、ぶら下がってたニンジン(ドック紙)の魅力が大きすぎたので、せめて1枚は欲しかったですけど、商会のエース級の方でも1枚取れたかどうかというのは声を大にして「シブチン!」と叫んで良いようにも思います。

まぁ、でも久しぶりに人のいっぱいいるマルセイユが見れたのは良かったですし、普段艦隊を組まない国の方と組めたのも新鮮で良かったです。

人がいっぱい!

歯ごたえのある(ありすぎる)NPCも、今後の可能性を期待させてくれるものでした。AIも新しかったような気もします。単に旋回が高すぎていたのかもしれませんけど、とにかく新しい動きを見ました。

びちびち

岸のそばでのたうち回ってる姿は「地中海の鮫」というより、河岸のマグロと言うべきでしたけど。

イベント終了後の地中海では微妙な不具合と遭遇。

お久しぶり

昔、スペック不足のパソコンをヒーヒー言わせながら遊んでた頃は良くありましたっけ。再起動してからログインすることにしますw

このイベント、功罪あったとは思いますけど、あえて支持します。

必要になったのは「収奪」というなかなか上がらないスキル。特に、護符海事では上がりません。

確かにプレイスタイルは自由ですけど、私自身はそうした促成栽培を快く思っていません。で、そういう促成栽培をした場合にこういうリスクがあるよ、とコーエーが示してくれたのがこのイベントだと思うからです。

さらにセーフティネットとして、1アカウントあたり1枚ずつドック紙を配るという手厚さ。

見事じゃないですか。

ニンジンに釣られて足かけ3日、必死でN狩り「やらされた」感があるのがきわめて悔しいですけどw


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