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ちょこっとお話しがあったので、あり合わせのもので何とかなるか考えたところ、ちょうど良い植毛済みヘッドがあったので、羽黒さんに挑んでみようかと思いつきました。

ラバーストラップにも大抜擢されたようですし! 羽黒さん、おめでとう! でも、なぜ中破絵・・・。

公式でも「羊さん」扱い

羽黒さんと言えば、何といっても髪飾り。これはビーズ用のワイヤで自作できそうです。それにつけるフサ飾りは刺繍糸で何とかなりそう。むしろ、これまで1/6サイズで成功したためしがないセーラーカラーの再現がむずかしそうだなぁ、というのがとりあえずのネックです。

で。

妙高型に目をつけた理由はキャラが好きというだけではなくて、カナモノ系の部分は何らかの武装セットを素で組んで塗って貼り付けるだけ(一部は取り付けるための革バンドが必要そうですけど、それくらいならお手の物)ですむかも、という色気もあったりします。

さっそく調べてみたわけですけど・・・どうも、重巡の主砲まで入ってる1/350スケールの武装セットが無いようで・・・さすがにこのためにキット丸ごと仕入れて使うのもアレなので、あきらめました。

とりあえず、勇者求む。
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「運が良い」駆逐艦だけでは数が足りないし、続けて同じマップに挑戦するのもむずかしくなるので、他の駆逐艦の強化と訓練を始めました。

そんなとき、

コニシさん艦隊

偶然(?)同じ絵師さんによる艦隊ができてしまいました(実際はまだ黒潮さんが強化途中で、訓練には出てませんけど)。

すごいですねぇ。一人でこれだけ描き分けるって、本当にすごいです。

基本的に同型艦は同じ絵師さんと同じ声優さんが担当されているので、声の演技にも感心しきりです。

海防艦・・・どうするんだろ・・・?

たぶんゲームでは省エネ護衛艦として遠征のお供に連れて行く感じだと思います。あとは、日本海軍随一の対潜能力を駆使しての潜水艦狩りでしょうか。ただ、その場合は火力と装甲の無さに泣きそうな気もします。

史実的にはせっかく海防艦の数を揃えたのに、野放しになったブル・ハルゼーの機動部隊が手当たり次第に輸送船団に襲いかかってしまったので、手も足も出なかったようです。

略歴などから解ってはいましたけど、実際に海防艦205号に乗り組んでおられた方の手記を読むと、粛然とするものがあります。そうした苦戦、奮戦を演じた海防艦を記念する碑が靖国神社に奉納されています。

海防艦第二〇五号海戦記―知られざる船団護衛の死闘 (光人社NF文庫)海防艦第二〇五号海戦記―知られざる船団護衛の死闘 (光人社NF文庫)
(2007/01)
江口 晋

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2000円の行き先はフネ枠とドックでした。

課金2回目

だいぶ楽になりましたけど、焼け石に水ではあります。やはり、バケツは必需品・・・遠征組ががんばって集める端から主力艦組が使ってしまう自転車操業が続いています。

そういえば、風の噂では運営鎮守府では海防艦の実装に意欲を持っておられるとか。フラワー級コルベットが・・・(マテ


4-1マップを攻略したら、ボスが榛名さんを落としてくれました!

待ってました!

これで第4艦隊が開放されました。送り出すときは台風に気を付けないといけませんね。

さて。

これで日本製の高速戦艦は打ち止め。今のところ、「高速」「低速」の違いは出ていないと言うことなので、特に気にする必要な無いんですけど、いずれ実装されればいろいろ面倒なことになりそうです。

ただ、たとえば扶桑型なんかは高速戦艦に改装できたら面白いかなとも思うんですよ。機動部隊があればあるほど高速戦艦は必要ですから。1個機動部隊を常に海に出しておくためには、機動部隊は3個必要、というのが現代の常識です。だからハリアーを運用してた英国海軍の軽空母は3隻あったんですね。

金剛型は4隻。1個あたり2隻セットでの運用となると、6隻の高速戦艦が必要になります。あと2隻。

で、いろいろ不具合が多かった扶桑姉妹を全面リニューアルして積年の不具合をすべて吹き飛ばしてしまえば良いんです。

真ん中の煙突を挟んだ主砲2つとケースメイトの副砲全部を外して、代わりに新しい機関と煙突が2本。そしてすっきりまとまった艦橋(比叡っぽいのか、大和のをコンパクト化したようなの)。さらに十分な指揮装置を備えた高角砲群と機銃群を載せ、バルジも高速艦仕様にほっそりと作り直せば30ノットクラスで主砲4基8門。使い勝手の良い中型高速戦艦になるんじゃないでしょうか。

英国海軍で言うとR級戦艦をR級巡洋戦艦にリメイクしろ(フィッシャー卿大勝利♪)、というのは船体の長さが圧倒的に足りないので、大変なことになります。

これに対し、扶桑型の場合はかなり効率の悪い配置をした砲塔2基を減らすことになるんで、高速化できるだけの全長は確保されてると思うんですよね。それに日本は英国と違って「R級は使い捨てて新しい戦艦に更新してしまえ」なんて贅沢が言えるお国柄とも思えないんで、船体だけでも造らずにすめば御の字でないかなと思います。

どうですかねぇ・・・?


駆逐艦5隻の強化が終わったので、由良さんの強化をしてます。

対潜戦の切り札復帰!

それもこの午前中に装甲が上がりきったようです。あとは火力と雷装で、対空は上がれば儲けもの、くらいでしょうか。なので、さっそく機動部隊に入れて3-1マップを攻略、噂の3-2-1マップが使えるようになりました。

言われているほど恩恵を感じないのは「ほぼホワイト鎮守府」なせいでしょうか。

夜には4-1マップに挑戦してみましょう。


我が艦隊に休日はありません。毎日が猛訓練なのです。練習艦隊は特にそうです。

ハテナ?

といっても、疲労がたまった艦はちゃんと休憩組に回してます。このSSを撮ったときには鈴谷さんや初雪さんが休憩してますね。あ、五十鈴さんのレベルが振り出しに戻っているのは見なかったことにしてください^^;



朝イチのデイリー造船で由良さんが帰ってきてくれました。

落ち着きます~♪

・・・落ち着きます。さっそく対潜装備で演習に参加して、一気に経験値を稼ぎました。さすがに初陣でレベルの高い潜水艦相手に撃沈はムリでしたけど、しっかりダメージを与えていたのはさすがです。

何日か練習艦隊の旗艦をしてくれれば、またトップエースにもどってくれるんじゃないかと思います。今度こそ、ムリさせないように大事にしたいです。


いざ選抜駆逐隊の訓練を始めようと思ったら、物資が豊富にありすぎる上に、すぐに満杯になってしまう可能性が出てきました。

そして、豊富な物資を背景に流星や流星改、烈風に徹甲弾などが次々できました。徹甲弾が金剛級に乗せられないというのはちょっと納得いきませんでしたけど。

そこで一転、E-3を攻略することにしました。

今度はつつがなくボス戦に到着。

ゴス・・・?

上着の縁にフリルがあります。カナモノ外したら案外かわいいのかもしれませんね。PIXIVには敵キャラのファンもいるようです。

で・・・わりととんとん拍子だったんですけど、途中で由良さんをまたしても失ってしまいました・・・しくしく。対潜戦闘のエースだったんですけど・・・。

しかたなく敵潜水艦は無視することにして陸奥さんを投入、ついにE-3を攻略しました。

由良さんと引き替え

・・・「運:5」だそうです。どうも、最上級4隻は全部が扶桑姉妹と同等の薄幸さを誇っているようですね。重巡版の不幸姉妹と言えそうです。由良さんがまた来てくれたら、一緒に練習艦隊を組んで貰おうと思います。結局、重巡は余ってるんですよねぇ・・・。

あ、各物資の消費量はおおむね4000~5000、バケツは約50個必要でした。攻略艦隊の編成は以下の通りでした。

E-3攻略部隊

もう、次に突入する物資を集めるのは無理そうです^^;


イベントの3つめのマップに挑戦してみましたけど、ダメでした。ウチの艦隊ではボスにたどり着けません。

同じ7/10組では4つめさえ突破した方もいるというのに・・・まぁ、この際、博愛主義はマイナスですね。全体的に練度が低いです。昨今は演習で勝つのも一苦労だったりします。少数精鋭には参ったです。

で、ため込んだ物資で長門さん狙いの建造をした結果、重巡がいっぱい・・・ぜんぶ駆逐艦の強化に使いましたとも(>_<)

そんなこんなで、だいぶ育ってきました。

急募:榛名さん

あと1隻。吹雪さんが遠征の水雷戦隊ですくすくと育ってます。気がつくと夕張さんのステータスを上回っちゃってますね。とりあえず、この編成だと2-2マップのボスが相手でも安心して送り出せます。


この週末は第1艦隊はこんなふうにローテを組んで、2-2や2-3などを回してました。

第1機動部隊:比叡、金剛、赤城、加賀、蒼龍、霧島
第2機動部隊:陸奥、扶桑、山城、伊勢、日向、最上
第3機動部隊:伊158、千代田、千歳、龍譲、祥鳳、北上

水雷戦隊の直援が無いっていうのはどうも気持ち悪いんですけど、まぁ、カードゲームのシステムを元にしてるのでは、手札の限界が6枚なんでしょうねぇ。修理が長引く場合には鳥海さんや飛鷹さん、隼鷹さんが助っ人に入ってました。

第1機動部隊は2-4を突破したときのメンバーですね。今後も看板機動部隊として、演習や新規開拓に活躍してくれそうです。

それにしても、赤城さんは世間でネタにされるほど大食いに思えないんですけどねぇ。ボーキサイトがどんどん減るのはむしろ提督の手腕に問題があるんじゃないでしょうか。艦載機の編成や更新を考えましょう。

扶桑型は航空戦艦への改装で不幸から抜け出したようで、山城さんが4航戦のエースです。

しかしまぁ、相変わらず大井さんが出ません。イベントマップでの活躍を聞くにつけ、寂しがってる北上さんを見るにつけ、欲しいんですけどねぇ。それと、榛名さん。もう、霧島さんのしゃべりが気持ち悪いんで、早く交代して欲しいです。

うむー。


タイトルは東郷提督を聯合艦隊司令長官とするにあたっての言葉ですね。これだけなら特に気にしないんですけど、実は似たような言葉があって

「陛下は誰かを将官に昇進させるとき、必ず『そいつは運が良いか』とお訊きになる」。これの出典はフィクションですけど、ありそうだなぁ、と思うのはこの「陛下」がボウニィナポレオンなんですね。

やっぱり勝敗は時の運。これまで何も考えずに2つの駆逐隊を遠征で強化してきましたけど、Lv.20になったどの艦をフル強化して実戦投入するかは運で決めることにしました。

というのも。

ぱわーあっぷ雪風さん

雪風さん、どんだけ強化すれば良いんですか・・・ここ3日ばかりの戦果を全部吸い取って、まだ雷装に上がる余地があります。運に関しては、この子より上の艦はいないと思います。

外国艦が実装されればHMSオンスローあたりの運が雪風さんを超えてくるかもしれませんね。地獄のバレンツ海船団護衛(普通は沈みます)を生き抜いただけでなく、その間に護衛艦隊(味方同型3隻)旗艦としてヒッパーとガチで殴り合って(普通は沈みます)、命中弾数発を受けて大破(普通は沈みます)しながらも撃退したこともある歴戦の殊勲艦です。これが雪風に比べるとかなり小さい1570tの戦時急造艦なんですよ・・・白露級と同じくらいですかね。戦後はパキスタン海軍艦「ティプー・スルタン」として余生を送りました。


香港のミリタリー・タトゥにメフテル(オスマン帝国陸軍近衛の軍楽隊)が来ていたようです。



ニューヨークでも。



まさしく、音楽で世界を征服していますね。


終戦に。

ダーリンに木口小平の話をしたら、全然知らない、と答えられてカルチャーショックを受けた中の人です。両親の世代が微妙に違うのも大きいかなと思います。

軍歌もねー、結局両親が歌ってるのを聞いて育ってますからね。両親ともバリバリ日教組でしたけど、やっぱり子供の頃に覚えた歌って言うのは一生ものなんでしょうね。鼻歌はたいてい軍歌なんですよ。そんなこんなで最近YouTubeで見るまでは「戦友」とか「歩兵の本領」、「月月火水木金金」も、旋律はともかく、歌詞は断片的にしか知りませんでした。

いつ負けたのか相変わらず考え中の太平洋戦争ですけど、何をもって「勝ち」「負け」とするかは相対的なんですよね。確かに日本は国連に占領され、武装解除され、憲法を書き換えられました。当時の価値観では徹底的に「負け」です。

「大東亜戦争」は終わり、「太平洋戦争」として歴史に残りました。

見せしめのように軍事裁判が行われ、またたくさんの血が流されました。そうすることで国連は勝利を必死なまでに謳いました。

でも、東南アジアの国々、そしてインドさえ独立への道を歩むきっかけになったことは、これもまた動かしがたい事実。確かに戦前の日本政府の方向性は間違っていたと思いますけど、一時的にも宗主国の秘密警察などの治安維持システムを徹底的に破壊し、独立運動の芽を育てたのが、日本による占領期間と言えます。結果として、棚ぼたではあっても「アジアの独立」に貢献できたといえると思います。

だとすれば、戦略的に真珠湾奇襲で大勝利を収めた米国と同様、太平洋戦争は政略的には日本の大勝利だったんじゃないかな、と思います。

雪風も「丹陽」と名を変えて、中華民国海軍の旗艦として最前線で活躍し、台湾の事実上の独立を守り通しました。

確かに戦争は負けたけれども、アジアの歴史を前進させた英霊の皆様に、心からの感謝を捧げます。

そして、へんてこなゲームのネタにしてごめんなさいなのです。


西村艦隊を編成しろというクエストがあったので、やってみました。

お姉さま、みててくれた!?

山城さんがはっちゃけてましたけど、司令部に帰ってみたら、別のクエを受けていて、クエストが消化できませんでした。中の人の頭のほうが健在ではなかった模様・・・。

扶桑さんのお風呂が終わるのを待って第4戦隊を編成したり、出撃させたりして、改めて西村艦隊が出撃、無事にクエストを終えました。

西村提督は中将に昇進する前は水雷戦隊を率いてたんですよね・・・。


昨夜の池上彰さんの番組には、若干物足りないものを感じてしまいました。特にメディア批判についてはかなり舌鋒が鈍かったように思います。むしろ何年か前にNHKが特集した、報道の戦争協力のドキュメンタリーが実例を伴った胸に迫る内容でした。

もちろん、元アメリカ陸軍第100歩兵大隊の隊員の方へのインタビューに成功したこと、その貴重なお話しを引き出したことはさすが池上さんだなぁ、と思いました。

あえて「第442部隊」まで話を広げなかったのも、対象を当時のハワイ住民に絞り込む意図があったんじゃないかと思います。

字幕のスペースの関係上だったのかもしれませんけど「敵の砲撃がシャワーのように降り注ぐなか、仲間が昼夜を問わず死んでいった」という言葉が訳抜けして他のが残念でした。「砲撃のシャワー」という言葉が2度も繰り返されて、その熾烈さが強調されていました。死ぬことでしか忠誠を証明することができない。そして、その死の間際、最期の息で口をついて出た言葉が「オカアサン」・・・それまで英語で話していても、その時だけは日本語だったと・・・。

さて。

中の人の知識欲は、今は18世紀後半から19世紀初頭の英国海軍に集中しているとは言え、そのベースになっているのは、実は第2次大戦、特に太平洋戦争です。中の人の両親や、祖父母の昔語り、駆逐艦乗りだった大叔父の手柄話などなどが原体験になっています(まぁ、そういうこともあって「艦これ」にはまったわけですけど)。

あえて、「太平洋戦争」と書きました。日本が負けたので。

日本は負けたんです。今の国連(the United Nations=「連合軍」)と戦争をして。当時の国連加盟国すべてが日本に宣戦を布告しました。そして今、日本はその国連に加盟してます。

その事実からして、どちらが負けたのかは明らかです。

歴史は勝者が書くもの。だから、その言葉を使うのは当然のことです。負けたことを受け入れ、そこから前を向いてがんばってきたのが今の日本の姿だと思いたいです。それ故、あの戦争を未だに「大東亜戦争」と呼ぶ人を私はあまり評価できません。その言葉は日本をあの狂気=現在の北朝鮮に通じる狂気に引き戻すものだと思います。

昨日の番組を観ていて、では、どの時点で負けたのか、と考えてしまいました。

某国を併合した時点で「法則が発動」した、というのもあるかもしれませんけどw とりあえずはもうしばらく真面目に考えますかねぇ・・・比叡さんを愛でながら(おい)。


足柄さん、出撃す。

これからかい、というツッコミは無しの方向で^^;

もうねぇ、余計なことする体力はないので、威力偵察して帰ってくるぐらいの気持ちですー。冬はもっとがんばります。


で、先ほど(1600時)帰ってきました。

狙った本の半分以上が売り切れてました。いやぁ、コピ本は彩雲みたいに足が速いですねぇ。慢心してました。反省。


陸奥さんを主力として使えるように育て始めましたけど・・・食費が大変なことになってます。

陸奥さんに加えて、金剛さん、比叡さん、赤城さん、加賀さん、蒼龍さんで機動部隊を作ると、燃料と弾薬があっという間に底をつきます。まぁ、そこで一段落して別のことをすれば良いという親切設計なゲームなんですね♪

で・・・陸奥さんを効率よく鍛えるのが模擬戦な訳ですけど、今朝のお相手はこんな感じ。

伊168がいっぱい!?

おかげで川内型三姉妹が仲良くLv20に達して改装を受けました。これで改装できてない軽巡は・・・あ、遠征組の旗艦2隻ですw

その後、陸奥さんもデイリー消化でめでたくLv30になりました^^; 


榛名さん目当てで戦艦レシピを2回回したところ・・・1つめは

「那珂ちゃんだよー!」

・・・。

ま、いつものことです。

気を取り直して、もう1回(それしか資源の余裕がありませぬ)・・・!!!

榛名さんよりレアな陸奥さんが来てくれました。びっくりしすぎてSS撮り損ねました。

陸奥さん

この陸奥さんの「運」がなんと「3」!

「不幸姉妹」と呼ばれ、何かと「不幸だわ・・・」とつぶやく山城さんでも「5」だったのに! これはこれですごい数字です。ちなみに、日本海軍最高の幸運艦であり、戦後は台湾海軍の旗艦も務めた雪風(丹陽)さんの運は「50」。

HMSフッドやHMSレパルス、そしてHMSプリンス・オブ・ウェールズの数字が気になりますねぇ。



梅雨が明けてゲリラ豪雨の心配がだいぶ減ったおかげで洗濯祭りになって、ご報告が遅れました。

昨日は昨日で渋谷&新宿に出撃しましたし。

で。

一昨日の夜、さっそく「2回出撃して修理できる物資」が集まったところでゲージをみたら、1回か2回で落とせそうだったので、やってみました。

長良さんは不在。

全滅! これまでできなかった全滅クリアができました。

どうにも火力が足りないなと思ったので、35.6cm砲を全部41cm砲に換えたんです。足りない分は46cm砲を狙って出てきたものがおぎなってくれました。

そんなこんなで、全滅クリア2回でE-2マップをクリアできました。

注目のドロップは・・・

「黒潮やっ!」

・・・。

物資ため込めたら、また何回か出撃してみましょうかねぇ。伊58さんが欲しいです。あと、榛名さんと大井さん・・・いつまでたっても第4艦隊が開放されません。


イベント2枚目のマップに挑戦してみました。開始時点ではこんな感じ。

びふぉー。

10回以上出撃して、ボスとの交戦も7回。これが5勝2敗の結果となりました。でも、そこで燃料が尽きました。

あふたー。

ボーキサイトが案外健在ですね。次に狙うときは燃料と弾薬を1万以上貯めることにしましょう。使ったバケツは40個ほど。まだ40個ほどあります。こちらは余裕でしたね^^;

ドロップは雷さん、球磨さん、霧島さん、日向さん、そして今回が初となる青葉さんでした。

どこの突撃レポーター?

くやしいですぅ><;


「艦これ」と平行して遊んでいて大いに感じた矛盾が一番大きいです。

つまり、「艦これ」は面白いです。やってて楽しいです。でも、基本無料。

DOLはしんどいです。「あれやらなきゃ」「これしなきゃ」ばかりで、今あるコンテンツが楽しめないのに、有料。また「ある人が帰ってくるまでハンザの暖簾を守る」というDUTYも、もう果たしてしまいましたし^^;

で、どちらにおカネを払うのが消費者として正しい&健全かは明白なので、とりあえずDOL1カ月分を「艦これ」に課金して1カ月遊ぶことにしましたけど、さらに遊びやすくなったのでとても満足しています。

来月もう1回、「艦これ」に課金するかなー? そうすれば、とりあえずドックは4つぜんぶ解放されるし、フネ枠も10増えますし。

いくら中の人がお気楽な身分といっても可処分時間は限られていますから、両方はムリです。

そんなこんなで「艦これ」に飽きて、魅力を感じなくなるまでDOLの出番はないものと思います。それに、出番の可能性が出てきてもPotBSとの競争があります。これも激戦になるんじゃないですかねぇ。基本無料の分、向こうに分がありそうな・・・?

「艦これ」はついに大和級や伊号潜水艦の実装で、さらに盛り上がりそうです。4つのサーバーでは足りなくて、さらに増設。アカウント数30万、同時接続も10万以上ということで、とんでもないことになりつつあります。

中の人的には某ホテル&旅館より松級駆逐艦や秋月級駆逐艦のほうが魅力的なんですけどねぇ(ああ、フネ枠が・・・)。

さらに将来的には外国艦も実装ということですから、まだまだ夢がふくらみます\(^_^)/


一応、イベントの2つめのマップを狙ってみようと思ってます。そのために、ウィークリー・クエストの輸送船を狙って軽巡中心の艦隊を2-2マップに出すだけの日々になりそうです。

まぁ、こんなかんじで。

だいたい、この編成で出ていくと2隻か3隻が中破して帰ってきます^^;

現在の軽巡群は夕張さんの21と五十鈴さんの20を除くと、ほとんどはレベル16。できればみんな25まで上げたいです。そのためにもこれは良い機会かなぁ、と思ってます。


伊号168潜水艦だそうです。

パンツじゃない・・・と。

セーラー服の下は水着だそうです。

それにしても、服が破れるほどのダメージがあったらその下も相当のダメージになるハズなんですけどね・・・それは言わないお約束でしょうか。

次のマップは時間が経つと回復するゲージがあるので、相当の物資を貯めてから一気に片付けないといけないようです。




やはり運ですねぇ。

もちろん、良い針路を取れるときに艦隊が万全であるようにいろいろ整えておかないといけませんけど。

運ですねぇ・・・。

あ、ボスドロップはまたかの伊勢さんでした。


で、勢いに乗ってイベントの一つ目の海域に突撃しましたけど・・・由良さんを失いました。

対潜装備を両手に持ってるところに水上部隊と鉢合わせたのが痛かったです。

あうあう。

初めての被撃沈です。

何度か出撃したら、すぐにもどってきてくれましたけど・・・実は個性あふれる軽巡クラスのエースだったんですよねぇ。それがイチから出直しというのも痛いです。

そして、やっぱり中の人が積極性を失いましたね。夜戦率が落ちて、川内さんがご機嫌をそこねないか心配です。

それと、「ゲージ」が全然減りませんです・・・。


まさかと思いましたけど、2-2マップのボスが伊勢さんを落としました。

大砲だらけ。

・・・大砲に埋まってます。執務室に入ってくると狭くて大変。身動きするたびに提督が砲身でなぎ払われているようです。まぁ、この数が「超弩級戦艦(=HMSドレッドノートを超える戦艦)」の魅力であり、特徴でもあるんですけどね^^;

まだデザイン的な試行錯誤が続けられているときのものなので、後の新型高速戦艦を見慣れた目には実艦も奇異に映るかもしれません。たぶん、キャラクターのデザインをした人の目にも、そう写ったからこそ、この大砲の山に埋まったようなことになってしまったんじゃないかと思います。実際に、この方のイラストをPIXIVで拝見しましたけど、現代のミリタリーには造詣の深い方のようでした。

1次大戦に参加した英国海軍の戦艦や巡洋戦艦をこの方にお願いしたときにどんなデザインになっていくのか、ちょっと興味がありますねぇ。


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