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DOLをわりと本気で遊んでみたところ・・・やっぱりストレス強いようです。中の人が胃炎にかかりました・・・別に誰かに何かされたとかじゃなく、国茶の居心地も良いですし、特に問題も無いと思うんですけど。

ゲームそのものに問題があるんですかねぇ。

サーバ統合でいろいろ盛り上がってて面白いところだけに、こういうことを考えなきゃいけないのは、とても残念です。
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もう今年の前半もあと1日半なんですねぇ。体調が良いですし、この暑さでもそれほど体調が崩れてないのが今年の進展、といえると良いんですけど、その分ゲームしてる時間が減ってます。

大丈夫かな?

艦首の空いた砲門にカロネード砲を載せました。甲板を張るための梁を取り付けて、艦尾の窓には薄い透明プラバンを貼りました。

・・・で。そこまでやった後で気がつきました。ハッチ作ってなかった・・・。

この砲列甲板で一番見える場所(上の甲板の開口部から見えるところ)にあるべきものなんですよね。取り付けるにはちょっとした頭の体操が必要になるかもです。


すごかったです。圧倒されました。DOLに出てくるフネもありましたよっ!

長いので畳みまーす。
横浜帆船模型同好会の展示会に行って来ました!の続き


サーバ統合で元のサーバでの勢力図2枚が激突、問答無用で札束(この場合、金貨と言うべきでしょうか)での殴り合いが勃発しました。

まるでサービス開始当初のような、下手するとそれ以上の活況です。違うことは、当時は参加できなかった私もある程度参加できることでしょうか。

とはいえ、私がアテネに入れた300MDなど、何の意味も無いほどの大金が飛び交うとんでもない激戦でした。

1回のターンで各国10GDが放り込まれるという・・・一体、どこからおカネが湧いて出てくるんでしょうかねぇ。

激戦地ではないところではこんなお遊びもできました。

らんかー!

というわけで、私もロンドンのランカー経験者になりました。えっへん!


とりあえず、塗装して、大砲も載せました。

次の甲板へ。

次はマストやハッチをレイアウトして、次の甲板を張る準備ですね。今度はわりと良く見える部分なので、ミスのないようにしないと^^;


私やカイは特に問題が無いと思います。そうなるように熟読して用意しました。

そうしなかったらしい人が公式BBSでわめいてますけど、見苦しいですね。同業他社のネガティブキャンペーンのようにも見えます。

まぁ、一次大戦の時、英国で一般市民にガスマスク着用の講習会をやると100人に一人二人は何かの失敗からパニックを起こして対応できずに窒息死、という事故を起こしたそうですから、どんなに説明を尽くしたところで多少の犠牲はしかたないかな、と思います。

私にしても、うまいこと全滅食らわなかったところで、来月半ばの課金切れは変わらなさそうですけどね。「艦これ」やってる時間のほうがはるかに長いんですよ・・・^^;


コメントでお教えいただいた「Naval Action」というゲームを検索してみました。

さいととっぷ。

上手いねぇ。これでCGかい? なーんて、小さん師匠の真似をしたくなる画像にワクワク。これ、ジェフ・ハントさん失業しちゃいますよ・・・。

実際のゲームはまだ開発中のようですけど、テスト動画がYouTubeに落ちてたので、見てみました。



上はフランスの小型フリゲート(コルヴェット)艦L'Unite号、玄人好みです。というのは、これが英国海軍に拿捕されてHMS Surpriseとして就役し、ジャック・オーブリー艦長(早川文庫から出ている小説の主人公)の乗艦になるからです。

そしておなじみ「一等さん」ことHMS Victory。タメイキものです。



フリゲート艦同士の戦闘はこんな感じ。



ボースンズ・パイプがなって砲弾が飛び交います。エフェクトは地味ですけど、そこが良いです。戦闘自体はちょっとプレイヤーへたくそ・・・DOLで鍛えた分、ここでもうちょっと我慢しなよ、とか。言いたくなりますね。まぁ、傍目八目でしょうか。

そして、一等さん同士5隻ずつの戦闘・・・と、ついでに大序曲「1812年」全曲をお楽しみください・・・。



いやもう、すごいの一言です。

静索一本一本、フットロープや動索まできっちり綺麗に表現されています。まるで本物か、あるいは本物そっくりな帆船模型が帆を張ったり下ろしたりしてるみたいです。コレは絶対やってみたいですねぇ。ただ、私のパソコンが昇天する可能性がががw

あえて文句を付けるなら・・・ふふふ、蛇足が多いゾ?

停泊中しか取り付けない艦尾と艦首斜桁の旗竿や不要な旗、そこに取り付けない信号旗、不適切な旗が悪目立ちしてます。まぁ、要らないデータを削れば良いだけのことですけど。

戦闘中なのに空っぽのハンモック・ネッティングも気になりますね。ハンモックをまいたものをみっちり詰め込んで、カバーを掛けてあるはずです。

それと、ここまでこだわったのなら、戦闘中は各コース(一番下の横帆)を絞って欲しいです。大砲の火の粉から引火したら花火みたいに燃えてしまいます。というわけで、火災からの引火爆沈ネタも所望。

あと、当然使うべきブドウ弾や散弾、二重&三重装填の指示もできないようで、それも欲しいです。いあ、無いといけません。許しません。目の前の敵の艦尾にブドウ弾と通常弾の二重装填をぶち込むのは夢です。ロマンです。「見事! お見事!」と叫びながら踊り出しちゃうブッシュ副長(ポール・マッガン)の姿が目に浮かびます。

あ、そういえば海洋冒険の華、接舷斬り込みがないっ!?

そうです。帆船は沈めてはいけないんです。乗っ取ってナンボなんです。

まだクローズドβにも至っていないようですし、そもそもMMORPGなんですかね? オフラインでも対戦モードとかあったら嬉しいですねぇ。


「提督も修理ですか?どこが壊れてます?」と明石さんに訊かれて、迷わず「頭」と答える中の人はともかく。

てのひら将重キャラの舷側に上の方のウェルをつけました。

おかしい。

上のウェルと下のウェルを舷側外側からも縦に肋材で補強する構造になっているんですけど、こうしてみると、両方のウェルが厚すぎるような。少し削るしかなさそうですね。上はこのまま削って、下は張り替えでしょうか。こういう時、木だと気軽に工作できるのが嬉しいです。

プラスチックだと・・・血を見ます^^;

とりあえず、大砲を入れてみました。

どーせ見えない。

大きすぎますねぇ。まぁ、外からはほとんど見えなくなるので、このままにします。


私やカイより先に同じ名前を使っている方が先方のサーバにいらっしゃった場合、名前を変えることになります。

これは対応してどうこうなるもんじゃないので、新しい名前の候補を考えておくことにしました。あと五日。じっくり温めておきましょう。

こういうとき、オリジナルじゃない名前はしんどいですねぇ。まぁ、こういうドキドキ感もイベントのうちです><b


とりあえず、下層砲列甲板まではできてしまったので、大きなデザイン変更はムリ。

そこで、それ以上の甲板を上に行くにしたがって幅を狭めるほかは変更無しということにしました。船尾を真後ろから見るとDOLの「エミグラントバーク」っぽい感じを目指します。真横から見たデザインはこれ以上変えたくありません^^;

で。

そういう考え事をしながら、大砲を作ってました。

りさいくる?

ゴメンナサイ、省略しすぎて大砲に見えないとの説がありますけど、大砲です。お節料理の昆布巻きを作ったときに使う爪楊枝の頭を切って、取っておいたものです。本体は昆布巻きごと煮込んだ後、既に焼却場の灰と化してもう半年ちかく経ってます。ある意味、リサイクル。環境に優しいのです。

ただ、問題はこれだけ小さく作ってもオーバースケールっぽいこと・・・ジベフリのときもこれを船尾砲に使いましたけど、その時は船尾楼の長さ全体が余裕としてあったので、気にならなかったんですね。

おりょ?

か、カノン砲(先ごめ式)じゃなくて元ごめ式のもっと古い(砲架がデッキに固定されている)奴です。きっと(T_T)

上層砲列甲板はジベフリと同じく、カロネードにします・・・。


要塞の数の差はあったにしても、善戦できたのではないかと思います。

私が参加できたのは金曜日のみでした。どーしても、リアル都合が優先ですよねー。

事前構築はこれくらい頑張りました。

がんばった!

本戦ではEurosからいらっしゃった提督の下、N狩りに奮戦、100を超える戦功を得ました。対人戦も少しあって、与撃沈1、被撃沈2と、相変わらずのスコア。まぁ、ブランクがあった(上に大学スキルが全部スピードに振ってあった)わりには悪くないかと思います。

2個艦隊の通称「ペア」で動くことを主流とするNotosに対し、Eurosでは4個艦隊での行動が主流とのことです。サーバごとに遊び方が違うんですね。合流後は積極的に相手の遊び方に学んでいきたいなと思います。


船体の上に下層砲列甲板ができました。外板には砲門や窓を開けるところにマーキングがしてあります。

はてさて。

ゲームでは不規則に並んでいる砲門を規則的に開けることにしました。そうしないと64門も載りませんから(それを言ったらジベフリに80載るのはどう説明するんですか)。

ま、まぁ、18世紀な頭で考えるとそうなるんですね。

で、「あれ、舵はどこで取るの?」と疑問を持ちました。さっそく資料を引っ張り出します・・・というか、ここまでそういう検証をしてなかったのはうかつでした。

結論としては舵はどこか甲板の下で取ることになってたようです。

代わりに新しくできた問題が、そもそもキャラベルってフネとDOLの「将官用重キャラベル」が全くの別物ってことです。

実は下のように「ちっこい戦列艦、中世風味」くらいにしか考えてなかったんです(T_T)

18世紀あたま。

こちら、カール5世の海軍で使ってたキャラベルです。

カール5世の大型キャラヴェル

そもそも大砲が載ってません(どっひゃー!)。

弓矢と白兵で戦ってたんですね。

それと、想像(&ゲーム内のデザイン)よりかなり小さいです。

・・・どーしたもんでしょうねぇ・・・まぁ、ゲームの船をちょっとリアルっぽく造る、というコンセプトにしたがって(つまり、見なかったことにして)このまま推し進めますか・・・。


大砲を作りながらチマチマと「交信」し続けた結果、イングランドからの嫌疑が晴れて、王立艦隊に復帰できました。

原隊復帰。

これで胸を張ってNotosサーバ最後の大海戦に出ることができます♡

みごと散りましょ 國のため~♪


元々の船体をゲーム画面のSSに当ててみると、船体の反り具合(シアライン)が物足りなく感じられました。

少し削ってみてもラチがあかないですし、最初からやり直すなら別のフネにしたい気もしますし、といって船体の上面もゆるいかまぼこ形に削ってしまったので、板を盛るわけにも行かず・・・って、見えないところに何やってるんですか、私。

だいぶ考えた末、こうなりました。

だぶるえんだー?

2mm角のヒノキ材を曲げてから貼って、削りました。このあと、必要なところ(真ん中へん)に甲板材を貼ります。


アルケブス銃ではなく、ピストルです。リアサイトもフロントサイトも無いので、相手の腹に銃口を押しつけて発射→別の誰かを殴るor投げつけるくらいしか使い道が無いというアレです。密林でお安くなってたのをかっさらいました。

ピストル

実はこれ、よくある飾り物(銃身が黄色い方)ではなくて、日本製の空気銃です。18禁ですって/////(←おい

2丁拳銃!

造りがしっかりしてます。さすがに気分が高揚します。構えてみると銃把がぴったりと手におさまって、気持ち良いです。早く撃ちたいですけど、確かカラ撃ちすると壊れやすいんですよね?

残念ながら銃口から1発ずつの装填ではなく、銃身の下にある込め矢を外すと10発ほど装填できるようです。ただし、発射には普通の空気銃より面倒くさい手順があるようです。

空気銃は実家にいた頃、狭いところに逃げ込んだゴキブリを始末するのに使ってた程度で、年齢制限のあるような高級品は持ったことがありません。何がどう違うんでしょうねぇ・・・?

ちなみに、中の人のダーリンはハリー・キャラハン刑事のピストルを持ってます。


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